# 夢展望（3185） 夢展望、中国初のリアルショップのオープンイベントに関するご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3185/disclosure/20250815542794
種別: その他開示
開示日: 2025-08-15
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3185

## 何が変わったか

中国・杭州に、夢展望として初めての実店舗「夢展望 杭州工聯CC店」を開設し、プレオープンとグランドオープンを経て通常営業を開始した。2025年7月21日から8月10日までの21日間で、1,017件の注文、1,253点の販売、売上478,444元を記録した。

## 会社が挙げた理由

中国のお客様とのリアルな接点を強化し、ブランド認知度の向上およびファンの獲得を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 夢展望 杭州工聯CC店、DearMyLove
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 一人当たりの平均顧客単価：605元（約13,400円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: プレオープン：2025年7月19日（実績）、実際の販売開始：2025年7月21日（実績）、グランドオープン：2025年8月3日（実績）
- 適用分野: アパレル、シューズ＆バッグ、二次元ファッション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 中国・杭州の杭州工聯CC（浙江省杭州市上城区湖滨街道延安路292号）
- 拠点の規模: 約400アイテムを販売
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年7月21日～2025年8月10日の21日間：オーダー数1,017件、販売数量1,253点
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「オープンイベントを終了し、通常営業を開始しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年７月19日（土）のプレオープン」「2025年８月３日（日）にグランドオープン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「中国初のリアルショップのオープンイベントに関するご報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「オープンイベントを終了し、通常営業を開始しておりますことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「グランドオープンいたしました」「販売しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「杭州工聯CC」に出店したとの記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「売上は478,444元（約1,050万円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年７月21日（月）～2025年８月10日（日）の21日間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当ショップのオーダー数は合計1,017件」「売上は478,444元」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年７月21日～2025年８月10日の21日間」「オーダー数1,017件、販売数量1,253点、売上478,444元」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランドの認知度向上およびファンの獲得を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アパレルやシューズ＆バッグなど約400のアイテムを販売」「売上は478,444元」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「中国で初となる夢展望のリアルショップ『夢展望 杭州工聯CC店』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「ECを中心にアパレル事業を展開」「中国初のリアルショップとして設立」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「夢展望の主力ブランドである『DearMyLove』を始めとするアパレル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「夢展望のリアルショップ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「中国で初となる夢展望のリアルショップ」「杭州で最も人気のある二次元文化をテーマにした商業センター」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国・杭州」「中国初のリアルショップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「オーダー数は合計1,017件、販売数量は合計1,253点」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「夢展望 杭州工聯CC店」「DearMyLove」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード：3185 東証グロース市場」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変ご好評いただいております」「顧客満足度の高さを確信しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
