# 夢展望（3185） ブライダルジュエリーの株式会社トレセンテ　LGBTQに関する取組み指標「PRIDE 指標」Goldを受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3185/disclosure/20231106580017
種別: その他開示
開示日: 2023-11-08
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3185

## 何が変わったか

連結子会社のトレセンテが、LGBTQなど性的マイノリティへの職場での取組みを評価する「PRIDE指標」で、最高評価のゴールドを受賞した。

## 会社が挙げた理由

LGBTQなどのセクシュアル・マイノリティへの取組みが、「PRIDE指標」において評価されたため。具体的な受賞理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: work with Pride
- 相手先の概要: 日本の職場におけるLGBTQなどのセクシュアル・マイノリティへの取組みの評価指標を策定した任意団体
- 当社との関係: 連結子会社の株式会社トレセンテが、work with Prideが策定したPRIDE指標で評価を受けた
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 職場におけるLGBTQなどのセクシュアル・マイノリティへの取組み
- 受賞名・認証名: PRIDE指標 ゴールド（最高評価）
- 授与・認証機関: work with Pride
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社トレセンテ：東京都新宿区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: work with Pride

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最高評価のゴールドを受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月8日」／受賞日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最高評価のゴールドを受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「任意団体『work with Pride』が策定した指標」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『PRIDE指標』において最高評価のゴールドを受賞」／「work with Prideが策定した指標」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「任意団体『work with Pride』」／「評価指標として、任意団体『work with Pride』が策定」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受賞ランク「ゴールド」の記載はあるが、数値ではない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値化された実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「任意団体『work with Pride』が策定した指標」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最高評価『ゴールド』を受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「PRIDE指標」において「ゴールド」を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社トレセンテ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「LGBTQに関する取組み指標『PRIDE指標』」／「受賞しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社トレセンテ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高評価のゴールド」／「work with Prideが策定した指標」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード：3185 東証グロース市場」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高評価『ゴールド』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
