# 夢展望（3185） 夢展望株式会社　DearMyLove × 大ヒットゲームコンテンツ『NEEDY GIRL OVERDOSE』コラボレーションが実現！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3185/disclosure/20230925557796
種別: その他開示
開示日: 2023-09-25
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3185

## 何が変わったか

DearMyLoveがゲーム作品『NEEDY GIRL OVERDOSE』とのコラボ商品を発売する。詳細情報は2023年9月29日に公開し、販売は2023年10月6日に開始する予定。

## 会社が挙げた理由

DearMyLoveの特性を活かした商品力に加え、幅広いサイズ展開を行い、全世界の幅広い顧客に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DearMyLove、NEEDY GIRL OVERDOSEコラボレーションアイテム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ワンピース：10,990円～11,990円（税込み）、バッグ：6,990円～8,990円（税込み）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月6日（金）から販売開始予定。詳細情報は2023年9月29日（金）より公開予定。
- 適用分野: 衣料品・バッグ等のファッション商品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『NEEDY GIRL OVERDOSE』総ダウンロード100万超（ゲームコンテンツ）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売は10月6日（金）から開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月29日（金）より」「10月6日（金）から開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コラボレーションが実現！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年9月25日」、販売開始「10月6日（金）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「コラボレーションアイテムを発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『NEEDY GIRL OVERDOSE』とのコラボレーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「DearMyLoveと…『NEEDY GIRL OVERDOSE』とのコラボレーション」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『NEEDY GIRL OVERDOSE』とのコラボレーション」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ワンピース：10,990円～11,990円（税込み）」「バッグ：6,990円～8,990円（税込み）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「販売は10月6日（金）から開始」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト 特集ページ」およびゲーム「公式サイト」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年9月29日」「10月6日」「10,990円～11,990円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コラボレーションアイテムを発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「今回のコラボ商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「DearMyLoveと…コラボレーションアイテムを発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「DearMyLove × …『NEEDY GIRL OVERDOSE』コラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「夢展望株式会社…は、DearMyLove…コラボレーションアイテムを発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大ヒットゲームコンテンツ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界の幅広いお客様へ届けられるよう商品展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様からは…発売を心待ちにするなどのお声をたくさん頂きました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DearMyLove」「『NEEDY GIRL OVERDOSE』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード：3185 東証グロース市場」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大ヒットゲームコンテンツ」「最強のインターネットエンジェル」」）
