# 夢展望（3185） 夢展望株式会社　自社メディアを開設 新規顧客の獲得を図る

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3185/disclosure/20211208448760
種別: その他開示
開示日: 2021-12-09
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3185

## 何が変わったか

夢展望は、潜在顧客への新たな情報発信・集客チャネルとして公式Webマガジン「yumemagazine」を開設した。2021年12月6日18時から利用できる状態になっている。

## 会社が挙げた理由

SNSや自社ECサイトに加えて新たな顧客へのアプローチ手段を設け、情報発信によって潜在顧客の流入、ブランド認知、顧客層の拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: yumemagazine（ユメマガジン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月6日（月）18:00（開設実績）
- 適用分野: ファッション、トレンド情報・情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2021年12月６日（月）に新たなお客様獲得のチャネルとして自社メディアサイトの『yumemagazine（ユメマガジン）』を開設いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「自社メディアサイトの『yumemagazine（ユメマガジン）』を開設いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月６日（月）18:00に開設いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、新たなお客様へのアプローチ手段として自社メディアの『yumemagazine（ユメマガジン）』を…開設いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2021年12月９日」／開設日「2021年12月６日（月）18:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」「顧客層のさらなる拡大を進めます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社メディアの開設と夢展望の概要を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「自社メディアサイト」の開設に関する発表であり、相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「潜在的なお客様の流入」とあるが、顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2021年12月６日（月）18:00に開設」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果について「顧客層のさらなる拡大を進めます」と記載されているが、数値はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「夢展望株式会社…は、2021年12月６日（月）に…開設いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「潜在的なお客様の流入を促し、弊社ブランドの認知と顧客層のさらなる拡大を進めます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たなお客様獲得のチャネル」」「ブランドの認知と顧客層のさらなる拡大を進めます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たなお客様獲得のチャネル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「夢展望株式会社 お客様と夢展望をつなぐ自社メディア」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回、新たなお客様へのアプローチ手段として自社メディア」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社メディアサイトの『yumemagazine（ユメマガジン）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「夢展望株式会社…は…自社メディアサイト…を開設いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地は大阪府池田市と記載されているが、メディアの地理的対象範囲は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「開設いたしました」とあるが、利用実績の数値や利用者名はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「SNSや自社ECサイトへの言及はあるが、競合や従来手法との差異の比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「yumemagazine（ユメマガジン）」／「URL：https://yumemagazine.dreamvs.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 夢展望株式会社」「(コード：3185 東証マザーズ)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「とっておきの最新情報を発信いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
