# 夢展望（3185） 夢展望株式会社　パンツシリーズ累計販売本数85万本突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3185/disclosure/20211122439531
種別: その他開示
開示日: 2021-11-22
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3185

## 何が変わったか

夢展望のパンツシリーズの累計販売本数が、販売開始以来約85万本を超えた。内訳として、ストレッチパンツは累計60万本、裏起毛シリーズは21万本以上に達している。

## 会社が挙げた理由

リピート購入が多いこと、価格と品質へのこだわり、顧客レビューを重視した商品開発、伸縮性とキックバックの強い生地、季節に合わせた素材展開を人気の要因として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 夢展望のパンツシリーズ、ストレッチパンツシリーズ、裏起毛スキニーパンツ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 税込2,290円（ストレッチパンツシリーズ、公式サイト）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 販売開始時期はnot_disclosed
- 適用分野: 衣料品・インターネット通信販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: パンツシリーズ累計販売本数約85万本超、ストレッチパンツシリーズ累計60万本、裏起毛シリーズ累計21万本以上（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「おかげさまで約85万本を超える累計販売数となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「販売開始から毎年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売数となりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「約85万本を超える累計販売数となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・販売先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約85万本を超える累計販売数」「レビューは累計14万件以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「販売開始から」「累計販売数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は『お客様のお声』をとても大切にしており」「レビューは累計14万件以上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約85万本」「税込2,290円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「パンツシリーズ累計販売本数85万本突破」「BLACK FRIDAY SALE」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「夢展望のパンツシリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「人気を博した要因について、今回ご紹介いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「夢展望の看板商品」「企画―生産のプロセスを毎年見直し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 夢展望株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計販売本数85万本突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「販売地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約85万本を超える累計販売数」「レビューは累計14万件以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード：3185 東証マザーズ」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢展望の看板商品」「４つの特長」「人気を博した要因」」）
