# ＩＣＤＡホールディングス（3184） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3184/disclosure/20260619574953
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/3184

## 何が変わったか

支配株主として、向井弘光氏と向井俊樹氏の議決権所有割合を開示した。支配株主との取引はなく、取引を行う場合は少数株主保護のため合理性や妥当性を確認するとしている。

## 会社が挙げた理由

支配株主との取引について、一般的な取引と同様の基準で合理的に決定し、重要な取引は取締役会等で妥当性を検討して少数株主に不利益を与えないようにするため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 向井弘光（支配株主、議決権所有割合59.49％）、向井俊樹（支配株主、議決権所有割合56.90％）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「向井 弘光」「支配株主（親会社を除く。）」「向井 俊樹」「支配株主（親会社を除く。）」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「一般的な取引と同様の基準で合理的に決定」「重要性のある取引については取締役会等において、その取引の妥当性を検討」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「少数株主に不利益を与えることのないよう努めてまいります。」」）
