# オイシックス（3182） 【オイシックス株式会社】原点回帰の社名変更を機にコーポレートロゴを策定 食の社会課題解決への「強い意思」と、仲間が集う「旗印」を表現

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3182/disclosure/20260701585690
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3182

## 何が変わったか

社名を「オイシックス・ラ・大地株式会社」から「オイシックス株式会社」に変更し、それに合わせて新しいコーポレートロゴ「OISIX」を策定した。各事業ブランドのロゴは変更せず、商品パッケージや印刷物などは環境負荷に配慮して順次切り替える。

## 会社が挙げた理由

創業時の社名に戻すことで原点回帰するとともに、食品宅配事業や給食事業など多様な事業に共通する価値を分かりやすく発信するため。新ロゴには、食の社会課題をビジネスで解決する強い意思と、仲間が集う一つの旗印を表現した。資材の切り替えは環境負荷への配慮と資源の有効活用のため順次進める。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートロゴ「OISIX」、Oisix、らでぃっしゅぼーや、大地を守る会、シダックスフードサービス、とくし丸、Purple Carrot
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（実施済み：社名変更・新コーポレートロゴ策定）
- 適用分野: 食品宅配事業、給食事業、持続可能型小売業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区（本社）
- 拠点の規模: 28の子会社・関連会社（2026年7月1日時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月1日（水）付で、社名を『オイシックス株式会社』に変更いたしました。これに伴い、新たなコーポレートロゴを策定しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月1日（水）付で」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たなコーポレートロゴを策定しましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年7月1日（水）付で」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「社名を『オイシックス株式会社』に変更いたしました」「新たなコーポレートロゴを策定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「28の子会社・関連会社（2026年7月1日時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2026年7月1日時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「28の子会社・関連会社（2026年7月1日時点）を擁する企業グループへと成長しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「28の子会社・関連会社（2026年7月1日時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「多様な事業を横断するグループ共通の価値をより分かりやすく伝えていくため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「社名を『オイシックス株式会社』に変更いたしました。これに伴い、新たなコーポレートロゴを策定しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ共通の価値をより分かりやすく伝えていくため」「オイシックスグループが一丸となって」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「各事業ブランドのロゴは、これまで通り使用してまいります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「新たなコーポレートロゴ『OISIX』を策定しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「食品のサブスクリプションサービスを提供するオイシックス・ラ・大地株式会社…（以下：当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・導入先名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オイシックス株式会社」（英文表記：「Oisix Inc.」）」「コーポレートロゴ『OISIX』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「【報道関係者各位】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強い意志」「一つの旗印」「より大きな食の未来を切り拓いて」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部に旧社名・旧ロゴを使用したものが混在する場合があります」「上記内容は断りなく変更される場合があります」」）
