# 買取王国（3181） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3181/filing/2018-q1
提出日: 2018-07-13
対象期間: 2018-03-01 〜 2018-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/3181
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DLS6.pdf

## 事業

買取王国は総合リユース事業を展開する企業である。第19期および第20期の第1四半期累計期間において、売上高は約1,153,741千円（第19期）および1,148,354千円（第20期）で推移し、四半期純利益は約20,073千円（第19期）および17,006千円（第20期）であった。経常利益は約32,923千円（第19期）と約29,370千円（第20期）である。純資産額は約1,822,992千円（第19期）から約1,831,218千円（第20期）へ増減。総資産額は約3,394,415千円（第19期）から約3,359,254千円へ減少。1株当たり四半期純利益は11.43円（第19期）および9.68円（第20期）。自己資本比率は53.7%（第19期）から54.5%（第20期）へ推移。なお、四半期連結財務諸表は作成しておらず、潜在株式調整後の指標は記載されていない。今後の展望としては、従来のファッション・ホビー・工具を主力に、家電・スマートフォン・生活雑貨の育成、出張買取・宅配買取・法人買取の強化、店舗のデータ分析による運営最適化、教育プロジェクトチームの設置による標準化の推進、メール会員制度の拡大・SNS活用による顧客接点の強化を継続していく方針である。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: 79百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
