# 買取王国（3181） 新規店舗オープン及び退店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3181/disclosure/20260601557312
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/3181

## 何が変わったか

工具リユース業態の「工具買取王国 浜松幸店」を2026年6月26日に新規出店し、「おたから買取王国 イオンタウン本巣店」は賃貸借契約の満了に伴い2026年6月16日に営業を終了する。

## 会社が挙げた理由

工具リユース業態のシェア拡大に向けた重点投資と、建物の賃貸借契約満了に伴う既存店舗の見直し・経営資源の再配分。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 工具買取王国 浜松幸店、おたから買取王国 イオンタウン本巣店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月26日（予定、新規オープン）／2026年6月16日（予定、営業終了・退店）
- 適用分野: 工具リユース、総合リユース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 浜松幸店：静岡県浜松市（詳細住所はnot_disclosed）／イオンタウン本巣店：岐阜県本巣市（詳細住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 買取王国グループ店舗数：86店舗（内FC7店舗、2026年6月30日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月26日(金)に…オープンいたします」「2026年6月16日(火)をもちまして営業を終了し、退店することといたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「建物の賃貸借契約満了に伴い」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月26日(金)」「2026年6月16日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規店舗オープン及び退店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月1日」、実施日「2026年6月16日」「2026年6月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープン日は都合により、変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「買取王国グループ店舗数 86店舗（内FC7店舗）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年6月30日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「買取王国グループ店舗数 86店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「86店舗（内FC7店舗）」「2026年6月30日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「持続的な成長と収益性の向上」「高収益事業（工具等）への積極的な出店投資」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「全社的な資本効率の向上に努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規店舗オープン及び退店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「工具買取王国 浜松幸店」「おたから買取王国 イオンタウン本巣店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「工具リユース業態のさらなるシェア拡大」「新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社買取王国は…新店舗のオープンおよび既存店舗の退店を実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社買取王国は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「店舗名として「浜松幸店」「イオンタウン本巣店」を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「工具買取王国 浜松幸店」「おたから買取王国 イオンタウン本巣店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長領域への重点投資」「高収益事業」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン日は都合により、変更となる可能性があります」」）
