# 買取王国（3181） 株主優待の一部変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3181/disclosure/20250509536353
種別: 開示
開示日: 2025-05-09
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3181

## 何が変わったか

3年以上継続して100株以上を保有する株主に、従来の優待に加えて1,000円分のお買物ポイントを追加付与します。また、優待を利用できる店舗に良品買館店舗を追加します。

## 会社が挙げた理由

株主への感謝を示すとともに、当社株式の中長期保有を促進し、より多くの株主に当事業への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待の一部変更
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年5月9日（開示日。決定日自体はnot_disclosed）
- 実施日: 基準日2025年2月末日の優待発送分より（実施）
- 対象期間: 3年以上継続して100株以上を保有する株主が対象。対象期間の終了時期はnot_disclosed
- 金額: 追加付与のお買物ポイント：1,000円分、変更前・変更後の優待：100株以上500株未満は1,000円分、500株以上は3,000円分
- 数量・規模: 100株以上500株未満、500株以上。3年以上継続保有は、同一株主番号で過去の2月末日および8月末日現在の株主名簿に7回以上連続して記載されること
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主の皆様への感謝の意を表すとともに、当社株式の中長期保有を促進し、より多くの皆様に当事業への理解を深めていただくこと
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 基準日2025年2月末日の優待発送分より変更を実施。良品買館店舗でも優待を利用可能とする

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「業績予想、損失、財務への影響に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待の内容について一部変更することといたしました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「3年以上継続して100株以上保有されている株主様を対象に、1,000円分のお買物ポイント追加付与」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「基準日 2025年2月末日の優待発送分より」「1,000円分のお買物ポイント追加付与」「7回以上連続して記載」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100株以上～500株未満」「1,000円分」「500株以上」「3,000円分」「3年以上」「7回以上」「30%UP」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社では」「当社の良品買館店舗でもご利用いただけるようになりました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方の名称に関する記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「基準日 2025年2月末日の優待発送分より」「1,000円分のお買物ポイント追加付与」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「表題が「株主優待の一部変更に関するお知らせ」であり、「変更することといたしました」と記載されている。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「左記に加えて、1,000円分のお買物ポイント追加付与」「当社の良品買館店舗でもご利用いただけるようになりました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の引用はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「表題が「株主優待の一部変更に関するお知らせ」である。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「追加付与」「良品買館店舗でもご利用いただけるようになりました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「一部変更することといたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「基準日 2025年2月末日の優待発送分より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更することといたしました」「ご利用いただけるようになりました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社では」「株主優待の内容について一部変更」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「制度の終了時期や継続期間に関する記載はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「基準日 2025年2月末日の優待発送分より以下の変更を行います」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題が「株主優待の一部変更に関するお知らせ」である。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「100株以上～500株未満」「500株以上」「1,000円分」「3,000円分」「7回以上連続して記載」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「変更の内容」「変更の理由」として制度と目的を説明している。」）
