# 買取王国（3181） 2025年３月　月次売上概況

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3181/disclosure/20250405509604
種別: 月次
開示日: 2025-04-07
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3181

## 何が変わったか

2026年3月の店舗売上は、既存店で前年同月比101.4%、全店で121.0%となった。3月単月の売上高は過去最高で、2023年1月度以降27カ月連続で各月の過去最高を更新した。

## 会社が挙げた理由

ファッション、工具、ホビーなどの商材が好調に推移したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 直営店舗の店舗売上（FC店・店舗売上に該当しない売上を除く）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":"121.0%","既存店":"101.4%"}
- 全店売上高前年同月比: 121.0%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"101.4%","定義":"開店して13ヶ月経過した店舗（改装等で営業日数が大幅に減少した店舗を除く）"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"既存店":"101.4%","全店":"121.0%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"直営店舗":"72店舗","買取専門店":"6店舗（内数）","買取王国":"27店舗","工具買取王国":"24店舗","良品買館":"8店舗","その他":"13店舗（うち買取専門店6店舗）"}
- 当月出店数: {"件数":"3店舗","店舗名・所在地":["マイシュウサガール半田インター店（愛知県半田市）","工具買取王国柴田本通店（名古屋市南区）","マイシュウサガール岐阜北方店（岐阜県本巣郡）"]}
- 当月退店数: {"件数":"not_disclosed","補足":"買取王国港店および買取王国岐南店の店内一角にあるふるいちコーナーを閉鎖"}
- 月次コメント: ファッション、工具、ホビーなどの商材が好調に推移し、既存店は前年同月比1.4%増、全店は21.0%増となった。3月単月の売上高として過去最高で、2023年1月度から27カ月連続で当該月の過去最高を記録した。
- 変動要因: ファッション商材の好調、工具商材の好調、ホビー商材の好調
- 翌月以降の施策: ふるいちコーナー閉鎖後のスペースを、各店舗の売場構成や坪効率などを勘案して新しい売場として活用する予定
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日を目処に開示（都合により予告なく変更する場合あり）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店 121.0％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「月次表には3月の数値のみが記載され、4月以降は空欄。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「既存店は3月101.4％、上半期101.4％、通期101.4％。全店は3月121.0％、上半期121.0％、通期121.0％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「『今月は３月単月の売上高として過去最高』」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: あり（原文: 「『2023年１月度より27カ月連続で単月の売上高は当該月の過去最高を記録』」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「既存店101.4％、全店121.0％」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「『ファッションをはじめ、工具・ホビーなどの商材が好調』」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・地域・指標の記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「既存店101.4％、全店121.0％。また『店舗売上の速報値』とあるが実額は記載されていない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「月次表の区分は『既存店』『全店』。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「会員数、客数、客単価などの売上以外の指標の記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「『店舗数は、直営店のみ記載』、『売上高には、店舗売上に該当しない売上やＦＣ店の売上は含みません』」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年の月別数値一覧の記載なし。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「『買取王国』『工具買取王国』『良品買館』『その他』の店舗数を記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「『土・日・祝日を除いた翌月５営業日を目処に開示』」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「『ファッションをはじめ、工具・ホビーなどの商材が好調』、『既存店で前年同月比1.4％のプラス、全店で21.0％のプラス』、『27カ月連続』」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「『ファッションをはじめ、工具・ホビーなどの商材が好調に推移』」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「『新しい売場として活用いたします』」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「既存店101.4％、全店121.0％。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「店舗数以外の供給側・ストック側指標の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「『マイシュウサガール半田インター店（愛知県半田市）』『工具買取王国柴田本通店（名古屋市南区）』『マイシュウサガール岐阜北方店（岐阜県本巣郡）』」）
