# 買取王国（3181） 「買取王国松原店」出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3181/disclosure/20240226542448
種別: その他開示
開示日: 2024-02-26
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3181

## 何が変わったか

リユースショップ「買取王国松原店」の新規出店を決定した。大阪府松原市に、2024年4月19日の開店を予定している。

## 会社が挙げた理由

関西地方を第2ドミナントエリアと位置づけ、関西エリアでの出店・店舗網拡大を再開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 買取王国松原店（総合リユースショップ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社直営店舗
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月19日（予定、グランドオープン日）
- 適用分野: 衣料、ホビー、ブランド、高級時計、家電、トレカ、メディアなどの総合リユース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府松原市丹南6丁目466-1
- 拠点の規模: 売場面積 約190坪、営業時間11時～24時、年中無休
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2024年2月期への影響は軽微。2025年2月期の業績への寄与を期待
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『買取王国松原店』の出店が決定」「グランドオープン日：2024年4月19日（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出店が決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月19日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年10月13日に…出店再開方針を公表」「『買取王国岐南店』の出店につづき、『買取王国松原店』の出店が決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「グランドオープン日：2024年4月19日（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出店が決定」「2024年4月19日（予定）」「業績への寄与は大いに期待しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「店舗出店の概要のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約190坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：約190坪」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として所在地、グランドオープン日、売場面積を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年4月19日（予定）」「売場面積：約190坪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「翌2025年2月期の業績への寄与は大いに期待しております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2024年2月期の業績に与える影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「買取王国松原店」出店、「売場面積：約190坪」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「買取王国松原店の概要」「所在地：大阪府松原市丹南6丁目466-1」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「主力業態である総合リユースショップ買取王国業態」「新店として『買取王国松原店』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「買取王国業態直営店舗」「当社の主力業態である総合リユースショップ買取王国業態」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…『買取王国松原店』の出店が決定」「直営店舗」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：大阪府松原市丹南6丁目466-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「グランドオープン日：2024年4月19日（予定）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同業他社と異なる当社ならではの商品構成、品揃え」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「買取王国松原店」「大阪府松原市丹南6丁目466-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名（コード番号：3181）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常に重要な意味合い」「業績への寄与は大いに期待しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年4月19日（予定）」「2024年2月期の業績に与える影響は軽微」」）
