# ビューティガレージ（3180） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3180/filing/2022-q1
提出日: 2022-09-13
対象期間: 2022-05-01 〜 2022-07-31
企業ページ: https://komori.app/company/3180
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100P5RT.pdf

## 事業

本報告書類は、ビューティガレージが第1四半期連結累計期間において美容関連商品の物販事業を中心に事業を展開していることを示しており、売上高は6,078,720千円（前年同期比13.1％増）、売上総利益は1,591,329千円（前年同期比7.8％増）、営業利益は256,416千円（前年同期比10.4％減）、経常利益は258,559千円（前年同期比8.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は199,531千円（前年同期比18.8％増）となっています。セグメント別の業績は、物販事業が売上高5,142,477千円、店舗設計事業が売上高578,415千円、その他周辺ソリューション事業が売上高357,827千円で、これらを合計した売上高は6,078,720千円。物販事業はインターネット通販「BEAUTYGARAGE Online Shop」等を通じて理美容機器・用品、化粧品等、金属スチール家具を提供。店舗設計事業はタフデザインプロダクトを通じ店舗設計・工事施工管理を提供。その他周辺ソリューション事業は開業支援・居抜き物件仲介・決済支援・集客支援・講習・アカデミー等を提供している。なお、円安・原材料・輸送費高騰の影響を原価率上昇として認識しつつ価格転嫁と販管費の圧縮等で利益率の確保に努めている。

## セグメント

- 物販事業 / 売上高 51億円 / 営業利益 3億円
- 店舗設計事業 / 売上高 6億円 / 営業利益 0百万円
- その他周辺ソリューション事業 / 売上高 4億円 / 営業利益 57百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
