# シュッピン（3179） 主要株主および主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20260604562902
種別: 発生事実
開示日: 2026-06-04
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）の保有株式が2,507,400株から1,805,700株に減り、議決権割合は11.72％から8.52％になった。これにより、同社は筆頭株主から第2位の株主となった。

## 会社が挙げた理由

株主名簿管理人から、2026年3月31日現在の株主名簿（速報版）を2026年4月3日に受領し、本件の異動を認識したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主および主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2026年3月31日付（本文冒頭の記載。別箇所には「異動年月日である2026年4月3日以降」との記載もある）
- 認知日・通知受領日: 2026年4月3日（株主名簿速報版の受領日）
- 対象となる主体: 日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）
- 対象拠点・対象製品: シュッピン株式会社の株式
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 25,074個（2,507,400株）、11.72％、2025年9月30日現在
- 異動後の議決権所有割合: 18,057個（1,805,700株）、8.52％、2026年3月31日現在
- 今後の見通し: 特に記載すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「なお、このお知らせは、異動年月日である2026年４月３日以降に遅滞なく開示すべきでしたが、本日まで未開示となっておりましたので、今般お知らせするものであります。」および「４. 今後の見通し　特に記載すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「主要株主および主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」および異動前後の所有株式数・議決権割合の記載。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「４. 今後の見通し　特に記載すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「異動前　25,074個（2,507,400株）　11.72％」「異動後　18,057個（1,805,700株）　8.52％」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「異動した株主の概要」および「所有する議決権の数」などを記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文の記載事項は主要株主の異動、所有割合、今後の見通しである。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「４. 今後の見通し　特に記載すべき事項はありません。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文には異動日と株主名簿の基準日はあるが、会計期間への計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年３月31日付で、当社の主要株主および主要株主である筆頭株主に異動がありました」および「2026年４月３日に受領した2026年３月31日現在の株主名簿（速報版）より、本件の異動を認識いたしました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前（2025年９月30日現在）25,074個（2,507,400株）11.72％」「異動後18,057個（1,805,700株）8.52％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に異動前後の議決権数、株式数、割合および算定基準が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2026年３月31日付で…異動がありました」および「本日まで未開示となっておりましたので、今般お知らせするものであります。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「本日まで未開示となっておりましたので、今般お知らせするものであります。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「本日まで未開示となっておりましたので、今般お知らせするものであります。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「４. 今後の見通し　特に記載すべき事項はありません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文の記載事項は株主異動の経緯、株主概要、所有割合および今後の見通しである。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「大株主順位は、2026年３月31日現在の当社株主名簿に基づき想定した順位を記載しております。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「主要株主および主要株主である筆頭株主の異動」および「異動した株主の概要」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は株主異動の経緯、株主概要、所有割合および今後の見通しを記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告命令または改善期限に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「このお知らせは、異動年月日である2026年４月３日以降に遅滞なく開示すべきでしたが、本日まで未開示となっておりました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止に触れず（原文: 「「本日まで未開示となっておりましたので、今般お知らせするものであります。」および「４. 今後の見通し　特に記載すべき事項はありません。」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任措置に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
