# シュッピン（3179） 2026年３月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20260407599290
種別: 月次
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2026年3月の売上高は前年同月比107.7％の5,420百万円となり、単月として過去最高を更新した。一方、EC売上高は前年同月比91.8％と前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

主軸のカメラ事業が前年を上回って堅調に推移し、時計事業では免税売上高が好調だったため。EC売上高は前年を若干下回ったが、全体売上高は過去最高となった。新規Web会員数も引き続き順調に推移した。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":5420,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 107.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: カメラ事業は前年を上回って堅調に推移し、時計事業では免税売上高が好調だった。EC売上高は前年を若干下回ったが、全体売上高は単月として過去最高を更新した。新規Web会員数は引き続き順調に推移した。
- 変動要因: カメラ事業の売上が前年を上回ったこと、時計事業の免税売上高が好調だったこと、EC売上高が前年を若干下回ったこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示。ただし、都合により予告なく変更する場合がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 5,420百万円、前年同月比107.7％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2025年12月101.9％、2026年1月116.2％、2月99.0％、3月107.7％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: あり（原文: 「「全体売上高は単月として過去最高を更新しました」」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「売上高およびEC売上高の数値はあるが、既存店売上高の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「EC売上高は前年を若干下回って推移しました」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高5,420百万円・前年同月比107.7％、EC売上高3,877百万円・前年同月比91.8％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちEC売上高」3,877百万円」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「Web会員数 786,251人」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2025年3月期】として2024年4月から2025年3月までの月次表が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「表の売上項目は「売上高」「うちEC売上高」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示します」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「主軸のカメラ事業においては、前年を上回り、堅調に推移」「時計事業においても、免税売上高が好調」「EC売上高は前年を若干下回り」「新規Web会員数は、引き続き順調」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「時計事業においても、免税売上高が好調に推移しております」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「EC売上高は前年を若干下回って推移しましたが、全体売上高は単月として過去最高を更新しました」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「Web会員数 786,251人」「新規Web会員数は、引き続き順調に推移しております」」）
