# シュッピン（3179） 2026年1月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20260205549157
種別: 月次
開示日: 2026-02-06
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2026年1月の売上高は前年同月比116.2％となり、前年を大きく上回った。EC売上高も前年を上回り、Web会員数は前月から7,174人増加した。

## 会社が挙げた理由

カメラ事業ではEC売上高が前年同月を上回って堅調に推移した。時計事業では免税売上とEC売上高が好調だったため、全体売上高が2桁成長となった。新規Web会員数は単月で7,000名を超えた。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 記載なし
- 当月売上高: {"value":4621,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 116.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: カメラ事業ではEC売上高が前年同月を上回り堅調に推移し、時計事業では免税とEC売上高が好調だった。その結果、全体売上高は前年同月比で2桁成長となった。新規Web会員数は単月で7,000名を超え、好調に推移した。
- 変動要因: カメラ事業のEC売上高の増加、時計事業の免税売上の堅調な推移、時計事業のEC売上高の増加、新規Web会員数の増加
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示。都合により予告なく変更される場合がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高 4,621百万円、前年同月比116.2％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2025年10月98.8％、11月108.3％、12月101.9％、2026年1月116.2％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次実績は記載されているが、期初来累計の数値は記載なし」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「当月116.2％、掲載期間の最高値は2024年4月127.3％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「記録に関する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「売上高およびEC売上高の前年比は記載されているが、既存店売上高の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「売上高116.2％、EC売上高106.3％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「売上高116.2％、EC売上高106.3％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「EC売上高106.3％、全体売上高116.2％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高4,621百万円・前年同月比116.2％、EC売上高3,240百万円・前年同月比106.3％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちEC売上高」3,240百万円」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「Web会員数777,376人」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2025年3月期】として2024年4月から2025年3月までの月次数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「事業についての説明はあるが、複数 entity 別の数値一覧はなし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「カメラ事業のEC、時計事業の免税・EC、全体売上高、新規Web会員数について説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「時計事業においては免税が堅調に推移」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「EC売上高は前年同月を上回り」とし、カメラ事業・時計事業のEC状況を説明」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Web会員数777,376人」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規Web会員数への言及はあるが、新規拠点・サービスの名称や場所の記載なし」）
