# シュッピン（3179） 2025年12月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20260109531394
種別: 月次
開示日: 2026-01-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2025年12月の売上高は前年同月比101.9％の5,088百万円となり、前年を上回りました。EC売上高は前年同月比95.4％でしたが、全体売上高とEC売上高はいずれも当期の過去最高を更新し、Web会員数も前月から6,014人増加しました。

## 会社が挙げた理由

カメラ事業では主力新製品の発売に伴う買い替え需要があり、時計事業では免税売上高が堅調に推移したため。新規Web会員数は引き続き好調に推移したと説明しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年12月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":5088,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 101.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: カメラ事業では主力新製品の発売に伴う買い替え需要を背景に順調に推移し、時計事業では免税売上高が堅調に推移した。EC売上高と全体売上高は当期において過去最高を更新し、新規Web会員数も引き続き好調に推移した。
- 変動要因: 主力新製品の発売に伴うカメラの買い替え需要、時計事業の免税売上高の堅調な推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示。ただし都合により予告なく変更する場合がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高 5,088百万円、前年同月比101.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2025年10月98.8％、11月108.3％、12月101.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次の売上高・前年同月比は記載されているが、期初来累計は記載されていない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載期間の売上高には5,109百万円、5,030百万円、4,996百万円などがあり、当月は5,088百万円」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: あり（原文: 「EC売上高および全体売上高は、当期において過去最高を更新しました」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上高、EC売上高、Web会員数が記載され、既存店売上高・全店売上高の数値は記載されていない」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「うちEC売上高3,758百万円、前年同月比95.4％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比付きの内訳としてEC売上高のみが記載されている」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「売上高前年同月比101.9％、EC売上高前年同月比95.4％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高5,088百万円・前年同月比101.9％、EC売上高3,758百万円・前年同月比95.4％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「売上高、うちEC売上高」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「Web会員数770,202人、前月比＋6,014人」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2025年3月期】として2024年4月から2025年3月までの月次推移を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳はEC売上高のみで、子会社・ブランド別の数値は記載されていない」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「土･日･祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示します」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「カメラ事業では新製品発売に伴う買い替え需要、時計事業では免税売上高が堅調と説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「主力となる新製品の発売に伴う買い替え需要を背景に、順調に推移しました」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「EC売上高は前年同月比95.4％。カメラ事業の買い替え需要と時計事業の免税売上高の状況を説明」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・出店数・退店数の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Web会員数770,202人」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの名称や場所の記載なし」）
