# シュッピン（3179） 2025年７月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20250806533181
種別: 月次
開示日: 2025-08-07
Komoriの読み（0-100）: 83
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2025年7月の売上高は4,031百万円で、前年同月の78.9％まで減少した。EC売上高も前年同月比84.7％と減少した一方、Web会員数は前月から4,432人増加した。

## 会社が挙げた理由

前年は主軸のカメラ事業で主力の新製品発売により売上高が大きく伸びた一方、今年は目立った新製品の投入がなく売上高が伸び悩んだことに加え、時計事業も引き続き軟調に推移したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年7月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":4031,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 78.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: カメラ事業では前年に主力の新製品発売で売上高が大きく伸びた反動があり、今年は目立った新製品の投入がなく伸び悩んだ。時計事業も引き続き軟調で、EC売上高および全体売上高は前年を下回った。一方、新規Web会員数は順調に伸長した。
- 変動要因: 前年の主力新製品発売による高い売上水準の反動、今年は目立った新製品の投入がなかったこと、時計事業の軟調推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示（都合により予告なく変更する場合あり）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「売上高 4,031百万円、前年同月比78.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2025年4月91.7％、5月88.0％、6月86.8％、7月78.9％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当月78.9％。同表の最低値は当月で、2024年10月は82.9％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントには売上状況と会員数の説明のみで、連続記録等の記載はない」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「時計事業も引き続き軟調に推移しました」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高4,031百万円・前年同月比78.9％、EC売上高3,211百万円・84.7％、Web会員数747,018人・前月比＋4,432人」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちEC売上高」3,211百万円」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「Web会員数 747,018人」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2025年3月期】として2024年4月〜2025年3月の月次表を掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示します」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「新製品発売の反動、今年の新製品投入状況、時計事業の推移、新規Web会員数について説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「「前年は主力の新製品発売により売上高が大きく伸長しました」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「目立った新製品の投入もなく売上高が伸び悩んだことに加え、時計事業も引き続き軟調に推移」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Web会員数747,018人」）
