# シュッピン（3179） 2025年１月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20250207566609
種別: 月次
開示日: 2025-02-07
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2025年1月の売上高は39億78百万円で、前年同月比10.7%増となった。EC売上高も30億48百万円で10.9%増加し、Web会員数は前月から4,324人増えた。

## 会社が挙げた理由

新品の販売が好調だったことに加え、2024年12月から実施していた中古商品向けポイントキャンペーンが効果を発揮したため。また、前年1月はシステム障害により一部の国内モールへの出店を停止していた。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年１月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":3978,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 110.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 新品の販売が好調だったことと中古商品向けポイントキャンペーンの効果により、売上高とEC売上高が前年同月比で2桁成長した。新規Web会員数も順調な伸びを継続した。
- 変動要因: 新品の販売好調、中古商品向けポイントキャンペーンの効果、前年1月のシステム障害により国内モールへの出店を一時停止していたことによる反動
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示。ただし、都合により予告なく変更する場合がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 3,978百万円、前年同月比 110.7％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2024年12月 118.6％、2025年1月 110.7％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次の当月数値と月次推移はあるが、期初来累計の数値は記載されていない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2024年4月から2025年1月までの売上高前年同月比が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントには「2桁成長」「順調な伸びを継続」とあるが、連続月数や過去最高とは記載されていない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表の項目は「売上高」「うちＥＣ売上高」「Ｗｅｂ会員数」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する数値の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳として「うちＥＣ売上高 110.9％」のみが記載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比としてEC売上高のみが示されている。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「売上高は110.7%、EC売上高は110.9%で、いずれも前年同月比増加。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高 3,978百万円、110.7％、EC売上高 3,048百万円、110.9％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「売上高」の内訳として「うちＥＣ売上高」が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「Ｗｅｂ会員数 718,825人 ＋4,324人」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「【2024年３月期】」および「【2025年３月期】」の月次推移が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値項目は「売上高」「うちＥＣ売上高」「Ｗｅｂ会員数」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示します。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「新品の販売が好調だったこと」「ポイントキャンペーン効果」「新規Ｗｅｂ会員数も、順調な伸び」「システムに障害が発生した影響」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「新品の販売が好調だったこと、昨年12月より開催していた中古商品を対象としたポイントキャンペーン効果」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品等の予定に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「売上高は110.7%、EC売上高は110.9%。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「Ｗｅｂ会員数 718,825人」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規Web会員数への言及はあるが、新規出店・拠点・サービスの名称や場所はない。」）
