# シュッピン（3179） シュッピンの登録会員数が70万名様を突破記念 オリジナルコースターを先着2,000名様にプレゼント！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20241022501193
種別: その他開示
開示日: 2024-10-23
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

シュッピンの登録会員数が2024年9月に70万人を超えた。これを記念し、2024年10月23日11時から公式ECサイトで購入した先着2,000名に、オリジナルの珪藻土コースターをプレゼントする。

## 会社が挙げた理由

登録会員数70万人突破への顧客への感謝の気持ちとして、記念品を用意した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Map Camera、GMT、BRILLER、KINGDOM NOTE、CROWN GEARS、オリジナル珪藻土コースター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月23日（水）11:00（予定・キャンペーン開始）
- 適用分野: カメラ、時計、レディースブランド、筆記具、ロードバイクのEC販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-14-11 Daiwa 西新宿ビル3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 登録会員数70万人を突破；コースター先着2,000名
- 利用実績: 2024年9月時点で登録会員数70万人（突破実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月23日(水)11:00から公式ECサイトでお買い物いただいたお客様、先着2,000名様にプレゼントいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月23日(水)11:00から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2013年5月 会員数20万名様を突破」から「2024年9月 会員数70万人を突破」までの沿革」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年9月に70万名様を突破しました」「10月23日(水)11:00から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「70万名様を突破しました」「先着2,000名様にプレゼントいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お買い物いただいたお客様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録会員数が、2024年9月に70万名様を突破しました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年9月に会員数70万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シュッピンの登録会員数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年9月に70万名様を突破しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益の数値目標や収益の柱との記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「70万名様記念の感謝の気持ちとして」「先着2,000名様にプレゼント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「弊社で運営している5つの専門店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「会員70万人突破記念キャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社で運営している5つの専門店」「公式ECサイト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「シュッピン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「登録会員数が70万名様を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録会員数が…70万名様を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カメラ専門店 Map Camera：https://www.mapcamera.com/」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「価値ある商品を扱う」「環境に配慮した逸品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・前提条件に関する注意書きなし」）
