# シュッピン（3179） 2024年４月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20240509586644
種別: 月次
開示日: 2024-05-09
Komoriの読み（0-100）: 75
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2024年4月の売上高は4,442百万円となり、前年同月比27.3％増加しました。EC売上高も3,156百万円で前年同月比18.5％増加し、Web会員数は前月から5,881人増えました。

## 会社が挙げた理由

新商品やカメラ需要の復調により、カメラ事業・時計事業が伸長したほか、免税売上高も順調に推移したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年4月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":4442,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 127.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: カメラ事業と時計事業が全体・EC売上高ともに前年同月比で2桁成長し、4月度売上高は歴代1位となった。新規Web会員数も統計開始以来1位の水準で伸長した。
- 変動要因: 新商品、カメラ需要の復調、カメラ事業の伸長、時計事業の伸長、免税売上高の順調な推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示。ただし、都合により予告なく変更する場合がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高 4,442百万円、前年同月比127.3％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「2024年1月111.7％、2月107.5％、3月112.6％、4月127.3％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次の当月数値と月次推移はあるが、期初来累計の記載はない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当月127.3％、掲載期間中の従来最高は2023年10月の125.0％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: あり（原文: 「「4月度の売上高としては、歴代１位の金額」「統計開始以来１位の水準」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「売上高127.3％、EC売上高118.5％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「売上高127.3％、EC売上高118.5％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「EC売上高の前年同月比118.5％は、売上高全体の127.3％を下回る」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高4,442百万円・127.3％、EC売上高3,156百万円・118.5％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「売上高」「うちEC売上高」の区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「Web会員数676,557人」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2024年3月期】として2023年4月から2024年3月までを掲載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「カメラ事業・時計事業の伸長、免税売上高、新商品やカメラ需要の復調について記載」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「新商品やカメラ需要の復調もあり」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Web会員数676,557人」）
