# シュッピン（3179） 2024年３月期（第19期）配当予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20240509586557
種別: 配当
開示日: 2024-05-09
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企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2024年3月期の期末配当予想を、1株当たり33円から36円へ引き上げた。年間配当予想も33円から36円となる。

## 会社が挙げた理由

2024年3月期の実績が好調に推移したことを踏まえ、配当予想を修正した。配当方針として、当期・中長期の業績見通し、将来の事業展開および内部留保を総合的に勘案し、当面は25～35％の配当性向を基準とするとしている。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":{"中間":"－","期末":"33.00","年間":"33.00"},"revised_forecast":{"中間":"－","期末":"36.00","年間":"36.00"},"change":{"中間":"not_disclosed","期末":"3.00","年間":"3.00"},"change_rate":{"中間":"not_disclosed","期末":"約9.1％","年間":"約9.1％"},"unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"33.00","revised_forecast":"36.00","change":"3.00","change_rate":"約9.1％","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"0.00","期末":"30.00","年間":"30.00","単位":"円銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"not_disclosed","前期実績":"not_disclosed"}
- 基準日: 2024年３月31日
- 効力発生日: not_disclosed
- 配当原資: not_disclosed
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: {"目標":"25～35％（当面の基準）","今回実績":"not_disclosed","区分":"not_disclosed"}
- 配当方針: 当期・中長期の業績見通し、将来の事業展開および内部留保を総合的に勘案した上で、25～35％の配当性向を当面の基準とし、将来的には更なる積極的な利益還元を行う方針です。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2024年３月期（第19期）

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想を上回る（原文: 「前回予想「期末 33.00」「合計 33.00」、今回修正予想「期末 36.00」「合計 36.00」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 増配（原文: 「今回修正予想「期末 36.00」、前期実績「期末 30.00」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減10%未満（原文: 「前期実績「期末 30.00」、今回修正予想「期末 36.00」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は増配（原文: 「前期実績「合計 30.00」、今回修正予想「合計 36.00」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「表題「2024年３月期（第19期）配当予想の修正に関するお知らせ」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「25～35％の配当性向を当面の基準」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「25～35％の配当性向を当面の基準」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「配当につきましては…25～35％の配当性向を当面の基準とし…行う方針です」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「配当予想の修正をいたします」「当面の基準とし、将来的には更なる積極的な利益還元を行う方針です」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「「年間配当金（円）」の表に「第２四半期末」「期末」「合計」の金額のみ記載されている。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2024年３月31日を基準日とする１株当たりの配当予想」および表の「期末 36.00」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「今回修正予想「第２四半期末 －」「期末 36.00」「合計 36.00」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「2024年3月期における実績が好調に推移したことを踏まえ、配当予想の修正をいたします」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績が上振れ（原文: 「「2024年3月期における実績が好調に推移したことを踏まえ」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「25～35％の配当性向を当面の基準」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において、下記のとおり…配当予想について修正することといたしました」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「将来的には更なる積極的な利益還元を行う方針です」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年３月期（第19期）」「2024年３月31日を基準日」「期末 36.00」「25～35％の配当性向」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において、下記のとおり…配当予想について修正することといたしました」」）
