# シュッピン（3179） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20240104511051
種別: 発生事実
開示日: 2024-01-04
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社の議決権所有割合が11.01％から9.82％に低下し、主要株主および筆頭株主ではなくなりました。VIS Advisors, LPは議決権所有割合10.70％で、主要株主である筆頭株主となりました。

## 会社が挙げた理由

2024年1月4日付で三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社から大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局長に提出され、会社が株主異動を確認したため。保有割合が変動した具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2023年12月26日
- 認知日・通知受領日: 2024年1月4日（大量保有報告書（変更報告書）の提出により確認）
- 対象となる主体: 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社、ブイアイエス・アドバイザーズ・エルピー（VIS Advisors,LP）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局長（大量保有報告書（変更報告書）の提出先）
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社：23,163個（2,316,300株）、11.01％、第3位（2023年9月27日現在）。ブイアイエス・アドバイザーズ・エルピー：22,592個（2,259,292株）、10.86％、第4位（2023年3月22日現在）。
- 異動後の議決権所有割合: 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社：20,734個（2,073,400株）、9.82％、第4位（2023年12月26日現在）。ブイアイエス・アドバイザーズ・エルピー：22,592個（2,259,292株）、10.70％、第3位（異動後の個別基準日は表に明記なし）。
- 今後の見通し: 本件は、大量保有報告書（変更報告書）の提出に基づくものであり、今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件は、大量保有報告書（変更報告書）の提出に基づくものであり、今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」および「今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「議決権の数（所有株式数）」と「総株主の議決権の数に対する割合」は記載されているが、業績への影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」として、三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社およびVIS Advisors,LPが特定されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動、大量保有報告書の提出および今後の見通しを記載しているが、業務停止に関する記述はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業の前提、債務超過、上場維持基準または債務の履行に関する記述はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「23,163個（2,316,300株）」「20,734個（2,073,400株）」などの保有数量は記載されているが、業績影響額は記載されていない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に業績影響の計上期間または会計期間に関する記述はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2023年12月26日付で、当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に異動がありました」および「2024年1月4日付で…異動を確認いたしました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社」および「ブイアイエス・アドバイザーズ・エルピー（VIS Advisors,LP）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前（2023年9月27日現在）23,163個（2,316,300株）11.01％」および「異動後（2023年12月26日現在）20,734個（2,073,400株）9.82％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「異動前後における当該株主の議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」の表に数値が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2023年12月26日付で…異動がありました」および「大量保有報告書（変更報告書）…により、…異動を確認いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」であり、続報・進捗報告との記載はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示、続報または前回からの変化に関する記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記述はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）に基づき記載しており、当社として当該株主名義の実質所有株式数の確認ができたものではありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「表題に「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」と記載され、異動した株主として2社が示されている。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」として「三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社」および「ブイアイエス・アドバイザーズ・エルピー」が記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局長に提出された」とあるが、訴訟・調査・処分に関する記述はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「大量保有報告書（変更報告書）」の提出を記載しているが、期限付きの報告・改善義務には言及していない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示の遅延、提出期限の徒過、過去開示の取消しまたは誤りの訂正に関する記述はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」として開示され、会社側の不備や原因は記載されていない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員報酬、処分、辞任その他の責任対応に関する記述はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪またはお詫びに関する記述はない。」）
