# シュッピン（3179） 2023年５月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20230607598318
種別: 月次
開示日: 2023-06-07
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2023年5月の売上高は4,122百万円となり、前年同月比116.6％と大きく増加しました。EC売上高も前年同月比116.4％に伸び、Web会員数は前月から3,722人増加しました。

## 会社が挙げた理由

主軸のカメラ事業では新商品の売れ行きが好調だったことなどから売上高が伸長しました。免税売上高も前年同月比で伸長しました。一方、時計事業の売上高は前年同月比で引き続き軟調でした。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年5月度
- 対象事業年度: 2024年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":4122,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 116.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 主軸のカメラ事業は新商品の売れ行きが好調で、前年同月比で大きく伸長。時計事業は引き続き軟調で、免税売上高は伸長。新規Web会員数は順調な伸びを継続。
- 変動要因: カメラ事業の新商品の好調な売れ行き、免税売上高の伸長、時計事業の軟調な推移
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示（都合により予告なく変更する場合あり）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 4,122百万円、前年同月比116.6％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「2023年4月 94.2％、2023年5月 116.6％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「掲載期間の最高値は2022年4月の123.5％、当月は116.6％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「売上高の全体数値はあるが、既存店売上高の記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「売上高116.6％、EC売上高116.4％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「売上高116.6％、EC売上高116.4％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「時計事業の売上高は、前年同月と比べ、引き続き軟調な推移」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高4,122百万円・116.6％、EC売上高3,252百万円・116.4％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちEC売上高」3,252百万円」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「Web会員数627,172人」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2023年3月期】2022年4月〜2023年3月の月次表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の数値表の記載なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「翌月5営業日目を目途に開示」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「新商品の売れ行きが好調」「時計事業…軟調」「免税売上高…伸長」「新規Web会員数は、順調な伸び」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「新商品の売れ行きが好調であったことなどから」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「「時計事業の売上高は…引き続き軟調な推移」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Web会員数627,172人」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの名称・場所の記載なし」）
