# シュッピン（3179） シュッピン株式会社　国連グローバル・コンパクトに署名

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20230529585364
種別: その他開示
開示日: 2023-05-29
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

シュッピン株式会社が、国連グローバル・コンパクトに署名して参加企業として登録され、同時にグローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンにも加入しました。今後、同コンパクトの4分野10原則に沿った企業活動を進める方針です。

## 会社が挙げた理由

同社の経営理念やビジネスモデルが、国連グローバル・コンパクトの4分野10原則と共通する価値観を持つため。また、人権・労働・腐敗防止を重視し、リユースを通じて環境に貢献してきた価値観が同コンパクトと一致すると説明しています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 国連グローバル・コンパクト、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン
- 相手先の概要: 国連グローバル・コンパクトは、健全なグローバル社会の構築を目的とするサステナビリティ・イニシアチブ。グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンは、国連グローバル・コンパクトに署名する国内企業・団体などで構成されるネットワーク。
- 当社との関係: シュッピン株式会社が国連グローバル・コンパクトに署名し、参加企業として登録。グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンにも加入。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2023年5月29日（発表日。署名日は明記なし）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 人権の保護、不当な労働の排除、環境への対応、腐敗の防止
- 受賞名・認証名: 国連グローバル・コンパクト参加企業登録
- 授与・認証機関: 国際連合
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿1-14-11 Daiwa 西新宿ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン、国連グローバル・コンパクト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「国連グローバル・コンパクト」に署名し、2023年5月に参加企業として登録されました。」「…にも合わせて加入をいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「国連グローバル・コンパクト」に署名し、2023年5月に参加企業として登録されました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2023年5月に参加企業として登録されました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「シュッピン株式会社 国連グローバル・コンパクトに署名」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「署名し、2023年5月に参加企業として登録されました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「署名し…登録されました。」「…加入をいたしました」「10原則を順守した企業活動を推進」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「国際連合が提唱する「国連グローバル・コンパクト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「参加企業として登録されました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「健全なグローバル社会を築くことを目的とした、世界最大のサステナビリティ・イニシアティブです。」「国内企業・団体などで構成される」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「4分野10原則」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン（http://www.ungcjn.org/）」「国連グローバル・コンパクト（https://unglobalcompact.org/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「10原則を順守した企業活動を推進することで、持続可能な社会への貢献と、持続的な成長を目指してまいります。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「持続可能な社会への貢献と、持続的な成長を目指してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「国連グローバル・コンパクトに署名し…参加企業として登録されました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「10原則を順守した企業活動を推進」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「国連グローバル・コンパクトに署名」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の経営理念、ビジネスモデルは…共通する価値観のもとにあり」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「シュッピン株式会社は…署名し」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「世界最大のサステナビリティ・イニシアティブ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国連グローバル・コンパクト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「＜リリースに関するお問い合わせ先＞」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「このイニシアティブに強く賛同しております。」「世界最大のサステナビリティ・イニシアティブ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
