# シュッピン（3179） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20230418548946
種別: 発生事実
開示日: 2023-04-24
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社が、当社株式を2,104,100株取得し、議決権割合10.12％の主要株主となった。異動日は2022年12月15日だが、会社は開示が遅れていた。

## 会社が挙げた理由

2022年12月22日付で同社から大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局長に提出され、会社が主要株主の異動を確認したため。異動後に遅滞なく開示すべきところ、2023年4月24日まで未開示だったため、今回開示した。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2022年12月15日
- 認知日・通知受領日: 2022年12月22日（大量保有報告書（変更報告書）の提出により会社が確認）
- 対象となる主体: 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社
- 対象拠点・対象製品: 当社株式
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。
- 訴訟・手続きの種類: 大量保有報告書（変更報告書）の提出
- 裁判所・当局: 関東財務局長
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: －（2022年9月30日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 21,041個（2,104,100株）、10.12％（2022年12月15日現在）
- 今後の見通し: 本件は、大量保有報告書（変更報告書）の提出に基づくものであり、今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件は、大量保有報告書（変更報告書）の提出に基づくものであり、今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「異動後 21,041個（2,104,100株） 10.12％」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」および「三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年12月15日付で、当社の主要株主に異動がありました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動後 21,041個（2,104,100株） 10.12％ 第2位」「2022年12月15日現在」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「異動後 21,041個（2,104,100株） 10.12％」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「本件は、大量保有報告書（変更報告書）の提出に基づくものであり、今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「本日まで未開示となっておりましたので、今般お知らせするものです。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて、特に記載すべき事項はありません。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「当社として当該株主名義の実質所有株式数の確認ができたものではありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「異動した株主の概要」「三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」「三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局長に提出されたことにより、主要株主の異動を確認いたしました。」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「このお知らせは、異動年月日である2022年12月15日以降に遅滞なく開示すべきでしたが、本日まで未開示となっておりました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「本件は、大量保有報告書（変更報告書）の提出に基づくものであり」」）
