# シュッピン（3179） 2023年２月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20230307526013
種別: 月次
開示日: 2023-03-07
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2023年2月の売上高は36億79百万円で、前年同月比98.5%と前年をやや下回った。EC売上高も前年同月比94.8%となった一方、Web会員数は前月から3,753人増加した。

## 会社が挙げた理由

カメラ事業のEC売上高は前年同月を上回って堅調に推移し、時計事業では国内相場に合わせた価格で積極販売を行った。免税売上高は前年同月を上回って復調した。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年2月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":3679,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 98.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 主軸のカメラ事業のEC売上高は前年同月を上回って堅調に推移。時計事業は国内相場に合わせた価格で積極販売を継続し、免税売上高は前年同月を上回って復調した。
- 変動要因: カメラ事業のEC売上高の堅調な推移、時計事業における国内相場に合わせた価格での積極販売、免税売上高の復調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示。ただし、都合により予告なく変更する場合がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高 3,679百万円、前年同月比 98.5％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2022年12月 102.9％、2023年1月 70.5％、2023年2月 98.5％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次表には当月売上高と前年同月比、過去月の推移が記載されているが、期初来累計の欄はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「2023年1月 70.5％、2023年2月 98.5％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」などの記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「グラフに「店舗売上高（免税除く）」の表示はあるが、既存店売上高の数値はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表には売上高、EC売上高、Web会員数のみ記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて減少（原文: 「売上高 98.5％、うちEC売上高 94.8％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「売上高 98.5％、うちEC売上高 94.8％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「うちEC売上高 2,618百万円、前年同月比94.8％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高 3,679百万円・98.5％、EC売上高 2,618百万円・94.8％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちＥＣ売上高」の項目が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「Ｗｅｂ会員数 615,668人」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2022年３月期】および【2023年３月期】の月次推移を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「表の内訳は「うちＥＣ売上高」のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「月次情報のお知らせは、土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示します。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「主軸のカメラ事業は…」「時計事業は…」「免税売上高は…」との説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 価格・単価（原文: 「「引き続き国内相場に合わせた価格での積極販売を行いました。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文に翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「カメラ事業は、ＥＣ売上高が前年同月を上回り堅調に推移」「時計事業は…価格での積極販売」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数、当月出店数、当月退店数の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Ｗｅｂ会員数 615,668人」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載なし」）
