# シュッピン（3179） レディース腕時計専門店「BRILLER」リニューアルオープン！ ブランドバッグのフロアを大幅に広げ、ブランドジュエリーの取り扱いを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20221026549491
種別: その他開示
開示日: 2022-10-26
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

レディース腕時計専門店「BRILLER」の売場を2階から1階へ拡張してリニューアルオープンし、ブランドバッグの品ぞろえを増やすとともに、高級ブランドジュエリーの販売を始める。リニューアルオープンは2022年11月1日の予定。

## 会社が挙げた理由

女性により身近なアドバイザーとして、より良い買い物体験を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レディース腕時計専門店 BRILLER（ブリエ）、高級ブランドバッグ・革小物、高級ブランドジュエリー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: シュッピン株式会社がBRILLERを運営している。掲載ブランドとの資本・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: PEDPRPSML4C：1,300,000円（税込み）、カルティエ ダイヤモンド テニスブレスレット：1,430,000円（税込み）、VCAR3W400：1,080,000円（税込み）、ティファニー T スマイル ペンダント：513,000円（税込み）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月1日（火）予定
- 適用分野: 女性向け高級腕時計、ブランドバッグ・革小物、ブランドジュエリーの販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目20番2号 西新宿室町ビル1F
- 拠点の規模: フロアを2Fから1Fへ拡張
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年11月１日（火）に…リニューアルオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年11月１日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「BRILLERは2020年８月に…オープン以来」／「この度、１Fにフロアを拡張し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年10月26日」／「2022年11月１日（火）に…リニューアルオープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルオープンいたします」／「展開をスタートいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■会社概要」にはシュッピン株式会社の情報が記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「レディース腕時計専門店『BRILLER』」の店舗概要が示されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1,300,000円（税込み）」「1,430,000円（税込み）」など。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2022年11月１日（火）に…リニューアルオープン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店舗概要」および「取り扱いランナップ」に商品・価格が記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「PEDPRPSML4C 1,300,000円（税込み）」／「2022年11月１日（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「高級ブランドジュエリーの展開をスタートいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新宿区西新宿…で運営しています…『BRILLER』のフロアを1Fに拡張」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「１Fにフロアを拡張」／「新たに…高級ブランドジュエリーの展開をスタート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シュッピン株式会社…が運営していますレディース腕時計専門店『BRILLER』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「シュッピン株式会社」／「シュッピン株式会社…が運営しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都新宿区西新宿1丁目20番2号 西新宿室町ビル1F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PEDPRPSML4C」／「VCAR3W400」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「リリースに関するお問い合わせ先」／「■シュッピン株式会社について」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お買い物を優雅なひとときで」／「極上のお買い物体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
