# シュッピン（3179） 2022年８月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20220907529374
種別: 月次
開示日: 2022-09-07
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2022年8月の売上高は前年同月比112.4％となり、EC売上高は122.3％とさらに大きく伸びた。Web会員数も前月から4,122人増加した。

## 会社が挙げた理由

カメラ事業ではAIMDとOne to Oneマーケティングの効果により新品・中古品が好調に推移し、時計事業ではECが好調だったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年8月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":3478,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 112.4
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: カメラ事業は新品・中古とも好調に推移し、時計事業はECが好調だったため、売上高全体が前年同月比で二桁伸長した。Web会員数も堅調に推移した。
- 変動要因: AIMD及びOne to Oneマーケティングの効果、時計事業におけるECの好調
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示（都合により変更の可能性あり）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 3,478百万円、前年同月比112.4％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2022年4月123.5％、5月118.7％、6月110.9％、7月107.8％、8月112.4％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次数値と月次・対前年同月比推移のみ記載」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載期間の売上高前年同月比は104.9％から176.2％まで記載され、当月は112.4％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上高、EC売上高、Web会員数を記載」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「うちEC売上高の前年同月比122.3％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳としてEC売上高のみ記載」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「カメラ事業と時計事業の好調について記載」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高3,478百万円・前年同月比112.4％、EC売上高2,693百万円・前年同月比122.3％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちEC売上高」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「Web会員数590,604人、前月比＋4,122人」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「月次・対前年同月（前月）比推移」に2021年4月から2022年3月までの数値を記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値内訳はEC売上高とWeb会員数」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「AIMD及びOne to Oneマーケティング効果」「新品・中古ともに好調」「時計事業においてはECが好調」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「AIMD及びOne to Oneﾏｰｹﾃｨﾝｸﾞ効果により」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「売上高112.4％、EC売上高122.3％」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Web会員数590,604人」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし」）
