# シュッピン（3179） 2022年５月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20220606572121
種別: 月次
開示日: 2022-06-07
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2022年5月の売上高は35億34百万円となり、前年同月比18.7％増加した。EC売上高も27億92百万円、前年同月比24.5％増と伸び、Web会員数は前月から4,412人増えた。

## 会社が挙げた理由

全事業が好調に推移し、EC売上高が大きく伸びて全体を牽引した。一方、免税売上高は北京・上海のロックダウンなど国際情勢の影響で前年同月を下回った。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年5月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":3534,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 118.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全事業ともに好調に推移。免税売上高は国際情勢の影響で前年同月を下回ったが、EC売上高が前年同月比24.5％増と伸長し全体を牽引した。新規Web会員数も堅調に推移した。
- 変動要因: EC売上高の伸長、北京・上海のロックダウン等の国際情勢による免税売上高の減少
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示（都合により予告変更の可能性あり）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 3,534百万円、前年同月比118.7％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2022年2月118.6％、2022年3月104.9％、2022年4月123.5％、2022年5月118.7％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載期間の売上高前年同月比は104.9％から176.2％までで、2022年5月は118.7％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントに「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「免税売上高については、北京、上海のロックダウン等の国際情勢の影響もあり前年同月を下回っております」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高3,534百万円・118.7％、うちEC売上高2,792百万円・124.5％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちＥＣ売上高」および「店舗売上高（免税除く）」「免税売上高」の記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「Ｗｅｂ会員数 577,884人」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2022年3月期】として2021年4月から2022年3月までの月次表を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示します」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「EC売上高の伸長、免税売上高の国際情勢による減少、新規Web会員数の堅調さを説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「北京、上海のロックダウン等の国際情勢の影響」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「北京、上海のロックダウン等の国際情勢の影響もあり前年同月を下回っております」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「Ｗｅｂ会員数 577,884人」。」）
