# シュッピン（3179） 2022年３月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20220406518343
種別: 月次
開示日: 2022-04-07
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2022年3月の売上高は42億7,900万円で、前年同月を4.9％上回った。EC売上高は前年同月比16.5％増、Web会員数は前月から5,258人増加した。

## 会社が挙げた理由

カメラ事業と時計事業が好調に推移し、特にカメラ事業では新製品効果によりEC売上高が伸長した。また、新規Web会員数も5千名を超えて増加した。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年3月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":4279,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 104.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: カメラ事業、時計事業とも好調に推移し、特にカメラ事業は新製品効果もありEC売上高が好調に推移した。新規Web会員数の増加も5千名を超え、好調に推移した。
- 変動要因: カメラ事業の好調、時計事業の好調、カメラ事業の新製品効果
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示。都合により変更する場合がある。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高 4,279百万円、前年同月比104.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2022年1月169.9％、2月118.6％、3月104.9％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「掲載された売上高前年同月比には59.3％から176.2％までの数値がある」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントは事業の好調、新製品効果、会員数増加について説明している」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「売上高とEC売上高は示されているが、既存店売上高の記載はない」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「記載されている主要数値は売上高、EC売上高、Web会員数」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「カメラ事業、時計事業共に好調に推移致しました」」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「事業別の売上高または前年比の数表はない」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「カメラ事業、時計事業共に好調に推移致しました」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高4,279百万円・前年同月比104.9％、EC売上高3,273百万円・前年同月比116.5％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちEC売上高」3,273百万円」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「Web会員数568,813人」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2021年3月期】として2020年4月から2021年3月までの月次数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「カメラ事業、時計事業共に好調」、および「うちEC売上高」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「カメラ事業・時計事業の好調、カメラ事業の新製品効果、EC売上高の伸長、新規Web会員数の増加を説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「特にカメラ事業は新製品効果もあり、EC売上高が好調に推移」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「売上高は前年同月比104.9％、EC売上高は116.5％で、いずれも前年を上回っている」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Web会員数568,813人」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新製品効果への言及はあるが、新規店舗・拠点・サービスの名称や場所はない」）
