# シュッピン（3179） 【AI活用第2弾】お客様に沿った記事コンテンツを自動配信する「AIコンテンツレコメンド」をリリースしました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20220323509744
種別: その他開示
開示日: 2022-03-24
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

マップカメラが、顧客の購買履歴や閲覧履歴をAIで分析し、興味に合う記事をLINE、メールマガジン、アプリ通知で自動配信する「AIコンテンツレコメンド」をリリースした。

## 会社が挙げた理由

約25,000件蓄積されたStockShotの記事を顧客ごとに最適な形で推薦し、過去の記事にも新たな価値を持たせ、購入促進につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIコンテンツレコメンド、StockShot、Kasyapa、Kasyapa for LEICA、MapTimes、Map Camera
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月24日（実績）
- 適用分野: カメラ専門ECサイトにおける記事コンテンツの推薦・自動配信、One to Oneマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿1丁目14番11号 Daiwa西新宿ビル3階（シュッピン株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Web会員数：約56万人、月間ページビュー数：約900万PV（マップカメラECサイト）
- 業績への影響: 購入促進につなげていくと記載。売上・利益への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年3月24日(木)に…サービスをリリースいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年3月24日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「【AI活用第2弾】」「第1弾のAIMDに続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「サービスをリリースいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースいたしました」「配信するサービスをリリースしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約25,000件の記事がWeb上に蓄積」「Web会員数は約56万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年3月現在 約25,000件」「Web会員数は約56万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2022年3月現在 約25,000件」「月間ページビュー数が約900万PV」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約25,000件」「約900万PV」「約56万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「購入促進へと繋げていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「購入促進へと繋げていきます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「購入促進へと繋げていきます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「マップカメラが運営する…」「マップカメラのECサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AIコンテンツレコメンドをリリース」「今回…サービスをリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シュッピン株式会社が運営する…マップカメラ」「サービスをリリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「シュッピン株式会社が運営する…マップカメラ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のカメラ専門店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「Web会員数は約56万人」「月間ページビュー数が約900万PV」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIコンテンツレコメンド」「Kasyapa」「Kasyapa for LEICA」「MapTimes」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「■シュッピン株式会社について」「■サイト URL」「■会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「価値ある商品」「日本最大級のカメラ専門店」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし」）
