# シュッピン（3179） 2022年２月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20220307501063
種別: 月次
開示日: 2022-03-07
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2022年2月の売上高は37億3,400万円で、前年同月比18.6%増となった。EC売上高は27億5,900万円で同28.5%増、Web会員数は前月から4,496人増加した。

## 会社が挙げた理由

カメラ事業ではAIMD×One to Oneマーケティングによるリクエスト配信の増加により、中古・新品がバランスよく推移した。時計事業では戦略的な商品ラインナップの拡充と国内外での知名度向上が売上高全体に寄与した。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年2月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":3734,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 118.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全事業が好調に推移した。カメラ事業は中古・新品がバランスよく推移し、時計事業は商品ラインナップの拡充と知名度向上が売上高全体に寄与した。新規Web会員数も堅調に推移した。
- 変動要因: AIMD×One to Oneマーケティングによるリクエスト配信の増加、時計事業における戦略的商品ラインナップの拡充、国内外での知名度向上
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示。都合により予告変更の場合あり。

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 3,734百万円、前年同月比118.6％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2021年11月131.7％、12月126.9％、2022年1月169.9％、2022年2月118.6％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次売上高と各月の前年同月比は記載されているが、期初来累計の記載はない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「2022年3月期の前年同月比は110.4％、111.3％、114.9％、117.1％、118.6％、126.9％、131.7％、136.2％、167.6％、169.9％、176.2％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「売上高およびうちEC売上高を記載。全店・既存店の記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「うちEC売上高の前年同月比128.5％。部門別・地域別の前年比一覧はない」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳として数値が示されているのはEC売上高のみ」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高3,734百万円・前年同月比118.6％、EC売上高2,759百万円・前年同月比128.5％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちＥＣ売上高」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「Ｗｅｂ会員数 563,555人 ＋4,496人」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2021年３月期】2020年4月から2021年3月までの月次表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド別の数値記載なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示します」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「カメラ事業のリクエスト配信増加、時計事業の商品ラインナップ拡充・知名度向上について説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「AIMD×One to One マーケティングでリクエスト配信が増加」「戦略的商品ラインナップ拡充」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「当月売上高118.6％、EC売上高128.5％で、いずれも前年同月を上回る」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・出店数・退店数の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「Ｗｅｂ会員数 563,555人」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの名称や場所の記載なし」）
