# シュッピン（3179） 2022年１月度月次情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20220204580854
種別: 月次
開示日: 2022-02-07
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2022年1月の売上高は前年同月比169.9％の4,566百万円となり、大幅に増加した。EC売上高も前年同月比167.9％の3,210百万円へ伸び、Web会員数は前月から4,935人増えた。

## 会社が挙げた理由

カメラ事業ではAIMD×One to Oneマーケティングによるリクエスト配信の増加、時計事業では戦略的な商品ラインナップの拡充による需要への対応が、EC売上高の伸長に寄与した。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年1月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":4566,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 169.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed（既存店の定義も記載なし）
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全事業が好調に推移し、特にカメラ事業と時計事業を中心にEC売上高が大きく伸長した。新規Web会員数も堅調に推移した。
- 変動要因: カメラ事業におけるAIMD×One to Oneマーケティングによるリクエスト配信の増加、時計事業における戦略的商品ラインナップの拡充による需要への対応
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「売上高 4,566百万円、前年同月比 169.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「2021年10月110.4％、11月131.7％、12月126.9％、2022年1月169.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月次の各月数値はあるが、期初来累計欄は記載されていない」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「2021年4月176.2％、2022年1月169.9％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「グラフに「店舗売上高（免税除く）」の区分はあるが、既存店売上高の記載はない」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「売上高169.9％、EC売上高167.9％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「売上高169.9％、EC売上高167.9％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「売上高169.9％、EC売上高167.9％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高4,566百万円・169.9％、EC売上高3,210百万円・167.9％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちEC売上高」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「Web会員数559,059人、前月比+4,935人」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「月次・対前年同月（前月）比推移」に2020年4月から2022年1月までの月次数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「事業別の実額・前年比の一覧は記載されていない」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示します」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「カメラ事業はリクエスト配信の増加、時計事業は商品ラインナップ拡充が寄与したとの説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「AIMD×One to One マーケティング」「戦略的商品ラインナップ拡充」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「売上高169.9％、EC売上高167.9％」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Web会員数559,059人」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
