# シュッピン（3179） ９月度月次開示情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3179/disclosure/20211007407816
種別: 月次
開示日: 2021-10-07
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3179

## 何が変わったか

2021年9月の売上高は34億100万円となり、前年同月を17.1％上回った。EC売上高も25億100万円で、前年同月比11.1％増加し、Web会員数は前月から4,360人増えた。

## 会社が挙げた理由

カメラ事業では買い換えが促進され販売数が増加し、時計事業では戦略的な商品ラインナップ拡充と在庫投資が売上高全体に大きく寄与した。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年9月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":3401,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 117.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 全事業ともに好調に推移。カメラ事業では買い換え促進により販売数が増加し、時計事業では戦略的な商品ラインナップ拡充（在庫投資）が売上高全体に大きく寄与した。
- 変動要因: カメラ事業における買い換え促進、カメラ事業の販売数増加、時計事業における戦略的な商品ラインナップ拡充（在庫投資）
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 土・日・祝日を除いた翌月5営業日目を目途に開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「売上高 3,401百万円、前年同月比117.1％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2021年7月114.9％、8月111.3％、9月117.1％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「2021年4月176.2％、5月167.6％、6月136.2％、7月114.9％、8月111.3％、9月117.1％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及は本文にない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「グラフの区分に「店舗売上高（免税除く）」があるが、既存店売上高の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「販売数増加への言及はあるが、客単価の数値はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高と「うちEC売上高」の数値が掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比が示されている内訳はEC売上高111.1％のみ。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文はカメラ事業と時計事業の好調要因を説明している。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高3,401百万円・前年同月比117.1％、EC売上高2,501百万円・前年同月比111.1％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「うちEC売上高」の記載がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「Web会員数540,394人、前月比+4,360人」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【2021年3月期】として2020年4月から2021年3月の月次表を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳はEC売上高とWeb会員数であり、子会社・ブランド別の数値はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「土･日･祝日を除いた翌月５営業日目を目途に開示」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「カメラ事業の買い換え促進・販売数増加、時計事業の商品ラインナップ拡充・在庫投資について説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「買い換えが促進された」「戦略的商品ラインナップ拡充(在庫投資)」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「Web会員数540,394人。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
