# 前期対比売上高・売上高経常利益率を経営指標として採用｜エー・ピーホールディングス（3175）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「当社グループは、経営指標として、前期対比売上高、売上高経常利益率を採用しております。これらを重要な指標として認識し、今後も事業の拡大や販売促進策等の推進により、目標の達成に努めてまいります。」 — 前期対比売上高と売上高経常利益率を重要な経営指標として採用し、事業拡大や販売促進策で目標達成を目指すとしている。 (https://komori.app/company/3175/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「当社グループは、経営指標として、前期対比売上高、売上高経常利益率を採用しております。これらを重要な指標として認識し、今後も事業の拡大や販売促進策等の推進により、目標の達成に努めてまいります。」 — 前期対比売上高と売上高経常利益率を重要な経営指標として引き続き採用している。 (https://komori.app/company/3175/filing/2018-fy)
- FY2020 後退 「しかしながら新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2021年３月期においてはお客様や従業員の安全を最優先に考え、４月２日より５月末まで大半の店舗を休業いたしました。これに伴い大幅に売上高が減少する見込みであり、状況に応じて経営方針・経営戦略の見直しを図ってまいります。」 — 新型コロナウイルス感染拡大により大幅な売上減少を見込み、従来の経営方針・経営戦略を状況に応じて見直す方針を示した。 (https://komori.app/company/3175/filing/2019-fy)
