# エー・ピーホールディングス（3175） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3175/filing/2018-q1
提出日: 2018-08-14
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/3175
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DXTP.pdf

## 事業

エー・ピーホールディングスは、グループとして主に生産流通事業と販売事業を展開しており、地鶏・鮮魚・青果物等を中心とした生産と流通、及び外食店舗の運営を軸に事業を構成しています。第17期第1四半期累計期間（平成29年4月1日〜平成29年6月30日）と第18期第1四半期累計期間（平成30年4月1日〜平成30年6月30日）における当社グループの売上高は5,990,216千円（5,990,216千円=5,990,216,000円）で、前年同期比7.4％減となりました。経営成績は、営業損失112,861千円、経常損失37,576千円、親会社株主に帰属する四半期純損失87,704千円となっています。四半期包括利益は-81,405千円（前年同期プラス52,990千円）、自己資本比率は27.2％、総資産は12,081,931千円で、純資産は3,382,264千円です。セグメント別には、生産流通事業の売上高が827,449千円、セグメント利益が12,312千円で、販売事業の売上高が5,693,685千円、セグメント利益が-117,407千円、両セグメントを合わせた合計は売上高6,522,863千円、セグメント利益-112,861千円となっています。なお、平成30年6月30日現在の従業員数は1,228名で、平成30年4月に新卒58名を採用したことにより57名増加しました。店舗運営は国内の外食店舗を中心に展開しており、全店舗数は209店舗です。地鶏・鮮魚・青果物といった主要素材の調達は安定した契約農家等から行っており、店舗の店舗数・売上高の横ばいが課題となっています。塚田農場ブランド店舗の店舗数・売上高は横ばい傾向で、地鶏の生産量・野菜の流通量は若干減少傾向となっておりますが、魚業態店舗は増加しています。

## 数字

- 従業員数: 1,228人

## セグメント

- 生産流通事業 / 売上高 3億円 / 営業利益 12百万円
- 販売事業 / 売上高 57億円 / 営業利益 -1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
