# エー・ピーホールディングス（3175） 上場維持基準（純資産基準）への適合に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3175/disclosure/20260626582157
種別: 経営計画
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 9
企業ページ: https://komori.app/company/3175

## 何が変わったか

2025年3月期末に生じていた債務超過を解消し、2026年3月期末の純資産が正となったことで、上場維持基準（純資産基準）に適合しました。

## 会社が挙げた理由

債務超過解消に向けた各種施策、収支改善に向けた事業構造計画、資本増強策等に取り組んだ結果。

## 開示の要点

- 計画の名称: 上場維持基準（純資産基準）への適合に向けた計画（改善期間入り）
- 計画期間: not_disclosed
- 計画に対する動き: not_disclosed
- 売上高目標: not_disclosed
- 営業利益目標: not_disclosed
- 営業利益率目標: not_disclosed
- 当期純利益目標: not_disclosed
- ROE目標: not_disclosed
- ROIC目標: not_disclosed
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: not_disclosed
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: not_disclosed
- 重点施策: 債務超過解消に向けた各種施策、収支改善に向けた事業構造計画、資本増強策
- 前計画の実績: not_disclosed
- 見直し・取り下げの理由: not_disclosed
- 対象市場の規模: not_disclosed
- 認識するリスク: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 公表日: 2026年6月26日

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 記載なし（原文: 「「2026年３月期会計年度末の純資産が1,124百万円となり、債務超過を解消し、上場維持基準（純資産基準）に適合することとなりました」」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 期間の記載なし（原文: 「計画期間を示す記載はありません。」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「第25期有価証券報告書（自 2025年4月1日 至 2026年3月31日）」」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「上場維持基準（純資産基準）に適合いたしましたので」」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2026年5月15日公表の『2027年3月期 決算短信〔日本基準〕（連結）』…に記載のとおりです」」）
- この開示は初出の内容か、既に公表した計画の再掲・更新か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2025年6月27日に『上場維持基準（純資産基準）への適合に向けた計画（改善期間入り）について』にて公表いたしましたとおり」」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 数値目標なし（原文: 「「2025年3月期会計年度末の純資産が△50百万円」「2026年3月期会計年度末の純資産が1,124百万円」」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 数値目標なし（原文: 「「純資産が△50百万円」「純資産が1,124百万円」」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「「2026年3月期会計年度末の純資産が1,124百万円となり、債務超過を解消」」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「セグメント別・事業別の目標に関する記載はありません。」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「非財務目標に関する記載はありません。」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「計画の前提に関する数値の記載はありません。」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 達成を明示（原文: 「「各種施策、収支改善に向けた事業構造計画、資本増強策等に取り組んだ結果」「債務超過を解消し、上場維持基準（純資産基準）に適合」」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「前計画の目標と実績を対比する表・達成率の記載はありません。」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「従前の最終年度目標の扱いに関する記載はありません。」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「「2025年3月期会計年度末の純資産が△50百万円の債務超過」」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「資本コストや株価水準に関する記載はありません。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載はありません。」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「投資計画に関する記載はありません。」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「純資産の額が正となり上場維持基準に適合」」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「PBRや株価に関する記載はありません。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業ポートフォリオに関する具体的な記載はありません。」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: テーマの列挙（原文: 「「債務超過解消に向けた各種施策、収支改善に向けた事業構造計画、資本増強策等」」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「市場規模・成長率に関する記載はありません。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「M&A・提携に関する記載はありません。」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 記載なし（原文: 「施策の実施時期に関する記載はありません。」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上場維持基準に適合いたしました」」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「資本コスト・株価水準に関する記載はありません。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「配当、DOE、自己株式取得等に関する記載はありません。」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「投資計画に関する記載はありません。」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「2026年3月期会計年度末の純資産が1,124百万円」」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「PBR・株価に関する記載はありません。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業構成に関する記載はありません。」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: テーマの列挙（原文: 「「各種施策」「事業構造計画」「資本増強策等」」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「市場規模・成長率に関する記載はありません。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「M&A・提携に関する記載はありません。」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 記載なし（原文: 「工程表や施策の実施時期に関する記載はありません。」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「適合することとなりました」「今後の見通し…に記載のとおりです」」）
