# エー・ピーホールディングス（3175） 月次営業レポート（2026年1月度）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3175/disclosure/20260213561774
種別: 月次
開示日: 2026-02-13
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企業ページ: https://komori.app/company/3175

## 何が変わったか

2026年1月度は、国内飲食店の全店売上高が前年同月比102.1%、既存店売上高が109.9%となった。直営店は退店1店により、前月の139店から138店に減少した。

## 会社が挙げた理由

年末からの予約獲得施策が奏功し、前年を大きく上回る予約数を確保したこと。レストラン・専門店の高稼働、首都圏を中心とした居酒屋の伸長、多様なブランドポートフォリオによる幅広い外食ニーズの取り込みが全体実績を押し上げた。また、日本海側の悪天候の影響は局地的だった。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 国内飲食店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 102.1
- 全店売上高前年同月比: 102.1
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":109.9,"定義":"オープン後13ヵ月経過した店舗（業態変更等により稼働しない期間は当該月のみ除外）"}
- 客数前年同月比: {"全店":99.7,"既存店":104.3}
- 客単価前年同月比: {"全店":102.2,"既存店":103.7}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 105.6
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"国内小計":123,"海外":15,"直営店合計":138}
- 当月出店数: {"件数":0,"詳細":"該当なし"}
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名":"北海道 十勝 新得町 塚田農場 町田店","所在地":"北海道 十勝 新得町"}
- 月次コメント: 年末からの予約獲得施策が奏功し、既存店売上高は109.9%と高水準となった。レストラン・専門店の高稼働、首都圏を中心とした居酒屋の伸長、多様なブランドポートフォリオによる外食ニーズの取り込みが全体実績を押し上げた。日本海側の悪天候の影響は局地的だった。
- 変動要因: 年末からの予約獲得施策、レストラン・専門店の高稼働、首都圏を中心とした居酒屋の伸長、多様なブランドポートフォリオによる外食ニーズの取り込み、日本海側の悪天候の影響は局地的
- 翌月以降の施策: 変化する消費環境への柔軟な対応、一次産業との深い繋がりを活かした魅力あるブランドづくりの推進
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高前年比 (%) 1月 102.1」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高前年比：9月96.3%、10月101.3%、11月98.9%、12月102.4%、1月102.1%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「1月売上高前年比102.1%、累計105.6%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「売上高前年比は4月〜1月の各月について掲載されている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店売上高前年比102.1%、既存店売上高前年比109.9%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「全店客数前年比99.7%、全店客単価前年比102.2%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「期間中の日本海側での悪天候による影響は局地的」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高前年比、客数前年比、客単価前年比の表。売上高実額の記載なし。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表に「全店」と「既存店」の区分がある。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「表に客数前年比、客単価前年比、店舗数が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「2026年３月期 国内飲食店 前年同月比」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表の列は4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月、1月、累計。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「年末からの予約獲得施策が奏功」「レストラン・専門店が引き続き高稼働」「居酒屋も首都圏を中心に大きく伸長」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「年末からの予約獲得施策が奏功」「冬のとかちを味わえる季節限定メニューを開始」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後も一次産業との深い繋がりを活かし、魅力あるブランドづくりを推進」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「全店客数前年比99.7%。「日本海側での悪天候による影響は局地的」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「出店「該当なし」、退店1店、直営店合計12月139店・1月138店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「当年店舗数、居酒屋事業・専門店事業・レストラン事業・海外・直営店合計の店舗数」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店「該当なし」」）
