# エー・ピーホールディングス（3175） 月次営業レポート（2025年３月度）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3175/disclosure/20250410512786
種別: 月次
開示日: 2025-04-10
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3175

## 何が変わったか

2025年3月の国内飲食店売上高は全店ベースで前年同月比102.8%となり、前年を上回りました。一方、既存店売上高は95.3%で前年を下回り、国内店舗数は前月から1店減、海外店舗数は1店増となりました。

## 会社が挙げた理由

既存店売上高は、曜日合わせ後では96.9%で、曜日影響が1.6ポイントのマイナスとされています。また、春の歓送迎会プラン・季節メニューや期間限定メニューを開始しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年3月度
- 対象事業年度: 2025年3月期
- 集計範囲: 国内飲食店（売上高・客数・客単価）／店舗数は国内・海外の直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":102.8,"既存店":95.3,"単位":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 102.8
- 既存店売上高前年同月比: {"率":95.3,"定義":"オープン後13ヵ月経過した店舗（業態変更等により稼働しない期間は当該月のみ除外）"}
- 客数前年同月比: {"全店":106.9,"既存店":97.1,"単位":"%","注記":"ディナー客数（ランチ除く）"}
- 客単価前年同月比: {"全店":95.9,"既存店":98.5,"単位":"%","注記":"ディナー客単価（ランチ除く）"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 102.2
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"国内":136,"海外":19,"直営店合計":155,"単位":"店"}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"Bijin Nabe AEONMALL BSDCITY","所在地":"インドネシア"}
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名":"芝浦食肉市ヶ谷店"}
- 月次コメント: 塚田農場で春の宴会コース・季節のおすすめメニューを開始し、裏の山の木の子で期間限定のサムギョプサル火鍋コースを開始した。
- 変動要因: 前年と当年の月内の曜日日数の違いによる曜日影響（既存店売上高に△1.6ポイント）、春の歓送迎会プラン・季節メニューの開始、期間限定メニューの開始
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高前年比（%）の3月は全店102.8」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「売上高前年比（%）：12月96.7、1月105.0、2月108.1、3月102.8」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全店の売上高前年比（%）：3月102.8、累計102.2」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「全店売上高前年比は4月から3月まで掲載され、3月は102.8」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「連続」「過去最高」等の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「3月の全店売上高前年比102.8%、既存店売上高前年比95.3%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数増・客単価減（原文: 「3月の全店客数前年比106.9%、全店客単価前年比95.9%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「事業別の店舗数はあるが、前年比の内訳は記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比の内訳別数値の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店売上高前年比95.3%、全店売上高前年比102.8%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高・客数・客単価は「前年比（%）」で記載され、実額の売上高はなし」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「全店」「既存店」に区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「客数前年比、客単価前年比を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「2025年3月期 国内飲食店 前年同月比」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「掲載されているのは当期の4月から3月までの前年比推移」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「店舗数の状況に「居酒屋事業」「専門店事業」「レストラン事業」「海外」を記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「塚田農場の春の宴会コース・季節メニュー、裏の山の木の子の期間限定コースを説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「曜日影響 △1.6ポイント」「春の歓送迎会や親睦会」「旬を迎えた春の食材」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「春の宴会コース」「季節のおすすめメニュー」「期間限定の＜サムギョプサル火鍋＞コースを開始」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「曜日合わせ後の既存店売上高前年比：96.9% ⇒ 曜日影響 △1.6ポイント」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「直営店合計：2月155、3月155」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2025年3月期 店舗数の状況」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「出店「Bijin Nabe AEONMALL BSDCITY（インドネシア）」」）
