# 売上高・客数・客単価・営業利益の向上｜ハピネス・アンド・ディ（3174）の変遷

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## 経過

- FY2022 初出 「当社は、上記のような、経営上の目標の達成状況を判断するため、事業の規模と展開の成果である売上高とその構成要素となる客数・客単価の推移、収益力を判断するための営業利益を経営指標として重視しており、その向上を図ってまいります。」 — 売上高、客数、客単価、営業利益を経営上重視する指標として明示し、それらの向上を図る方針を初めて独立した形で記載している。 (https://komori.app/company/3174/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社グループは、事業の規模と展開の成果である売上高とその構成要素となる客数・客単価の推移、収益力を判断するための営業利益を経営指標として重視しており、その向上を図ってまいります。」 — 売上高、客数、客単価、営業利益を重視する経営指標として通期報告でも再確認している。 (https://komori.app/company/3174/filing/2022-fy)
