# 特定大口顧客への営業債権集中｜ハピネス・アンド・ディ（3174）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、61％が特定の大口顧客に対するものであります。」 — 営業債権の61％が特定の大口顧客に集中している信用リスクを記載している。 (https://komori.app/company/3174/filing/2015-fy)
- FY2017 悪化 「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、62％が特定の大口顧客に対するものであります。」 — 特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の61％から62％へ上昇している。 (https://komori.app/company/3174/filing/2016-fy)
- FY2018 対処 「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、57％が特定の大口顧客に対するものであります。」 — 特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の62％から57％へ低下した。 (https://komori.app/company/3174/filing/2017-fy)
- FY2020 対処 「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、54％が特定の大口顧客に対するものであります。」 — 特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の57％から54％へ低下した。 (https://komori.app/company/3174/filing/2019-fy)
- FY2021 対処 「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、53％が特定の大口顧客に対するものであります。」 — 特定大口顧客への営業債権集中比率が前期の54％から53％へ低下した。 (https://komori.app/company/3174/filing/2020-fy)
- FY2022 対処 「当事業年度の決算日現在における営業債権のうち、50.9％が特定の大口顧客に対するものであります。」 — 特定大口顧客への営業債権集中比率は前期の53％から50.9％へ低下した。 (https://komori.app/company/3174/filing/2021-fy)
