# ハピネス・アンド・ディ（3174） FY2021 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/filing/2021-q3
提出日: 2022-04-12
対象期間: 2021-12-01 〜 2022-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/3174
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100NVJS.pdf

## 事業

ハピネス・アンド・ディは、インポートブランドを中心とした宝飾品、時計およびバッグ・小物等の小売業を営んでいます。第2四半期累計期間においては、店舗展開とデジタル施策を通じたOMO型店舗の推進、PB商品の開発パイプラインの構築、アプリと社内システムの連携を図るDX投資を重点施策として実施しています。店舗数は2022年2月末時点で85店舗、11月には札幌苗穂店（北海道）、鳥取北店（鳥取県）、日吉津店（鳥取県）の3店舗を出店しました。既存店舗の活性化として、名取店の増床改装と天童店の移転リニューアルを実施しています。売上高は7,508,259千円（千円表示）で、総額表示は9,610,025千円、前年同期は9,996,717千円です。売上構成は宝飾品1,412,005千円、時計1,987,938千円、バッグ・小物4,108,315千円（いずれも千円表示、純額表示）で、合計は7,508,259千円です。なお、当期の売上高総利益率は25.0%、前年同四半期は23.1%でした。

## 数字

- 設備投資: 8百万円
- フリーキャッシュフロー: 5億円

## セグメント

- 宝飾品 / 売上高 1百万円
- 時計 / 売上高 2百万円
- バッグ・小物 / 売上高 4百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
