# ハピネス・アンド・ディ（3174） 剰余金の配当（期末配当無配）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20261015551055
種別: 配当
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

2026年8月期の期末配当を0円00銭とし、無配に決定した。直近の期末配当予想も0円00銭で、期末配当額は予想どおりだが、前期の年間配当7円50銭からは減少する。

## 会社が挙げた理由

親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当期の業績が大変厳しい結果となったため、期末配当を無配とした。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"０円00銭","revised_forecast":"０円00銭","change":"０円00銭","change_rate":"0%","unit":"円／1株"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円／1株"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"７円50銭","期末":"０円00銭","年間":"７円50銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"―","前期実績":"―","unit":"not_disclosed"}
- 基準日: 2026年８月31日
- 効力発生日: ―
- 配当原資: ―
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: 30％程度（方針）
- 配当方針: 継続的な安定配当を基本方針とし、配当性向は今後の事業展開、業績見通し等を総合的に勘案しながら30％程度、1株当たり年間配当額15円を最低額とする。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2026年８月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「決定額「０円 00 銭」／直近の配当予想「０円 00 銭」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 据え置き（原文: 「前期期末配当実績「０円 00 銭」／決定額「０円 00 銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 前期と同額（原文: 「１株当たり配当金：決定額「０円 00 銭」、前期期末配当実績「０円 00 銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額の比較なし（原文: 「配当金の総額：決定額「―」、前期期末配当実績「―」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は減配（原文: 「当期実績「０円 00 銭」／前期実績「７円 50 銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「決定額「０円 00 銭」／直近の配当予想「０円 00 銭」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「配当性向につきましては、今後の事業展開、業績見通し等を総合的に勘案しながら30％程度」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「30％程度、１株当たり年間配当額15円を最低額」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「継続的な安定配当を基本方針といたします」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「期末配当金を無配とさせていただきます」／「早期に復配できるよう努めてまいります」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 記載なし（原文: 「配当の内容には1株当たり配当金「０円 00 銭」のみ記載され、内訳の記載はない。」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2026 年８月 31 日を基準日とする剰余金の配当（期末配当）を無配とする」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「当期実績：第2四半期末「０円 00 銭」、期末「０円 00 銭」」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: なし（原文: 「本文および年間配当の内訳に、株式分割・株式併合に関する記載はない。」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、大変厳しい結果となりましたことから、誠に遺憾ながら期末配当金を無配」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「当期の業績は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、大変厳しい結果」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文に自己株式の取得・消却に関する記載はない。」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「「本日開示いたしました『2026 年８月期 決算短信[日本基準]（連結）』に記載のとおり」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「配当性向につきましては…30％程度」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において…期末配当を無配とすることを決議」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「早期に復配できるよう努めてまいります」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「基準日「2026 年８月 31 日」、1株当たり配当金「０円 00 銭」、配当性向「30％程度」、年間配当額「15 円」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「継続的な安定配当を基本方針といたします」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「当期実績「第２四半期末 ０円 00 銭」「期末 ０円 00 銭」」）
