# ハピネス・アンド・ディ（3174） 月次売上高前年比等（速報）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20261007547268
種別: 月次
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

2026年9月の既存店売上高は前年同月比84.3%となり、前年を下回りました。売上個数は116.0%と増えた一方、客単価は92.2%に低下しています。

## 会社が挙げた理由

会社は売上高の変動理由を説明していません。速報値であり、店頭速報値のため収益認識基準適用の影響を含まないこと、売上高は総額売上高ベースであることを注記しています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: 2027年8月期
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 84.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: {"率":84.3,"定義":"13ヵ月以上稼働している店舗"}
- 客数前年同月比: {"既存店":116}
- 客単価前年同月比: {"既存店":92.2}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: {"売上総利益":87.2,"売上個数":116,"客単価":92.2,"ヴィンテージ商品売上高":179.1}
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年9月度の既存店売上高前年比等を速報値として開示。売上高は前年を下回り、売上個数は前年を上回った一方、客単価は前年を下回った。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"売上高":{"2025年9月":98.7,"2025年10月":109.6,"2025年11月":98.5,"2025年12月":94.5,"2026年1月":104.7,"2026年2月":102.1,"2026年3月":99.1,"2026年4月":97.7,"2026年5月":103.7,"2026年6月":95.2,"2026年7月":87.8,"2026年8月":90},"売上総利益":{"2025年9月":104.2,"2025年10月":116.4,"2025年11月":105.7,"2025年12月":102.3,"2026年1月":115.8,"2026年2月":117.1,"2026年3月":111.3,"2026年4月":106,"2026年5月":108.6,"2026年6月":97.7,"2026年7月":88.2,"2026年8月":92.7},"売上個数":{"2025年9月":100.3,"2025年10月":107.7,"2025年11月":105.4,"2025年12月":97.2,"2026年1月":103.2,"2026年2月":108.2,"2026年3月":100,"2026年4月":99.8,"2026年5月":100.6,"2026年6月":88.9,"2026年7月":89.4,"2026年8月":90.3},"客単価":{"2025年9月":99.3,"2025年10月":102.5,"2025年11月":93.9,"2025年12月":97.2,"2026年1月":103.6,"2026年2月":96.4,"2026年3月":100.6,"2026年4月":98.1,"2026年5月":103.8,"2026年6月":106.9,"2026年7月":97,"2026年8月":98.5}}
- 次回開示予定: 翌月の速報開示で修正がある場合は知らせる旨の記載あり。具体的な次回開示日・時期はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「売上高（既存店前年比）84.3%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「当期の表では9月に84.3%が記載され、10月以降は空欄です。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計売上高・前年同期比の記載なし。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当月84.3%。前期の売上高前年比は最低でも87.8%（2026年7月）。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「表題項目は「既存店前年比」。全店売上高前年比の記載なし。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「売上個数116.0%、客単価92.2%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「売上個数116.0%、ヴィンテージ商品売上高179.1%、売上高84.3%、売上総利益87.2%、客単価92.2%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「ヴィンテージ商品売上高179.1%、売上高84.3%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「売上高84.3%、売上総利益87.2%、客単価92.2%、売上個数116.0%、ヴィンテージ商品売上高179.1%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「各項目は「既存店前年比」のパーセント表示。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表には指標別の前年比が掲載されています。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「売上総利益」「売上個数」「客単価」「ヴィンテージ商品売上高」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「「株式会社ハピネス・アンド・ディ（単体）」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「＜ご参考＞ 前期（2025年9月1日～2026年8月31日）」に各月の数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社単体の表で、子会社・ブランド別の数値はない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「確定数値との差異が生じた場合は翌月の速報開示で修正してお知らせいたします。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「当月の変動要因を説明する文章の記載なし。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因の説明なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「理由説明の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・出店数・退店数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当指標の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
