# ハピネス・アンド・ディ（3174） 当社店舗（熊本店）の閉店の知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20260924539198
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

熊本地震で休業していたブランドショップハピネス熊本店を、閉店することに決定した。今後の商品に関する問い合わせは八幡東店で受け付ける。

## 会社が挙げた理由

2026年7月30日に公表したとおり、熊本地震により熊本店が休業状態となっていたため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 当社店舗（熊本店）の閉店
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ハピネス・アンド・ディ
- 対象拠点・対象製品: ブランドショップハピネス熊本店（熊本県上益城郡嘉島町、イオンモール熊本1F）
- 原因: 「令和８年熊本地震」により休業状態となっていたため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本件による業績への影響は現在精査中
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: ブランドショップハピネス熊本店の営業（休業状態から閉店）
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 熊本店を閉店し、今後の取扱商品の質問等はブランドショップハピネス八幡東店で受け付ける。
- 続報の予定: 今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかに知らせる。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「本件による業績への影響につきましては、現在精査中でございます。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な下振れ（原文: 「「休業状態となっておりました当社ブランドショップハピネス熊本店につきまして、閉店とさせていただくことを決定」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本件による業績への影響につきましては、現在精査中でございます。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額および利益・売上高との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「閉店店舗　ブランドショップハピネス熊本店」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: あり（原文: 「「休業状態となっておりました」「閉店とさせていただくことを決定」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する会計期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「文書の日付は「2026年9月28日」だが、事象の発生日または閉店決定日としては記載されていない。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「ブランドショップハピネス熊本店」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「契約面積：215.19㎡（65.09坪）」および「業績への影響につきましては、現在精査中」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙、同日開示資料、決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「閉店とさせていただくことを決定」および「業績への影響につきましては、現在精査中」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026年7月30日に『『令和８年熊本地震』による当社店舗の状況について』にてお知らせいたしましたとおり」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より拡大（原文: 「「休業状態となっておりました」から「閉店とさせていただくことを決定」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現在精査中でございます」「開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせ」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「『令和８年熊本地震』により被災」「休業状態となっておりました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社店舗（熊本店）」「当社ブランドショップハピネス熊本店」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「『令和８年熊本地震』により被災」「休業状態となっておりました」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「『令和８年熊本地震』により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。」」）
