# ハピネス・アンド・ディ（3174） 「ハピネス・アンド・ディ・プレミアム優待倶楽部」オリジナルご優待品(2026年２月末日基準日)の追加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20260325588835
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

既に公表していた株主優待商品のラインアップに、50,000ポイントで交換できる純金のお守りを追加した。申込サイトは2026年4月15日に開設予定で、商品は申込翌月の中下旬に発送予定。

## 会社が挙げた理由

2026年2月末基準日のプレミアム優待倶楽部について、50,000ptの株主向けオリジナル優待品を追加で用意したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハピネス・アンド・ディ・プレミアム優待倶楽部／JUNGOLD 純金お守り 天赦日モチーフ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 50,000pt（交換ポイント）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月15日予定（申込サイトオープン）／発送は申込翌月の中下旬予定
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 直径約1cm、重量約1グラム
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「お申込みサイトオープンは 2026 年 4 月 15 日を予定しております」「発送時期は、お申込みいただいた翌月の中下旬を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 15 日を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026 年 3 月 19 日に公表いたしました…オリジナル商品について…追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「お申込みサイトオープンは 2026 年 4 月 15 日を予定」「発送時期…予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「予定しております」「予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の子会社・グループ会社等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株主様用」と記載されているが、個別名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「交換ポイント 50,000pt」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「商品仕様・交換条件の記載のみで、第三者出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「50,000pt」「直径約 1cm」「重量約 1 グラム」「2026 年 4 月 15 日を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主様用」「オリジナルご優待品」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「純金お守り 天赦日モチーフ」を追加」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「オリジナル商品について…追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社オリジナルご優待品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ハピネス・アンド・ディ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JUNGOLD 純金お守り 天赦日モチーフ」「素材：純金」「サイズ：直径約 1cm 重量約 1 グラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ハピネス・アンド・ディ」「東証スタンダード・コード3174」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しいことをスタートするのに最良の日」「細部まで精巧に表現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「お申し込み順の個数限定」「重量が 1 割程度前後する場合」「オープンは…予定」「発送時期…予定」」）
