# ハピネス・アンド・ディ（3174） 株式会社Clarisseとの業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20251013572272
種別: 業務提携
開示日: 2025-10-15
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

ハピネス・アンド・ディは、Clarisseとリユース品の買取事業を強化するための業務提携契約を締結した。Clarisseの買取ノウハウと、当社の人材・店舗運営能力を組み合わせ、リユース事業の収益基盤を広げる。

## 会社が挙げた理由

リユース品の買取事業の拡大および収益基盤の多角化、顧客体験の向上、サステナブルな事業モデルの確立、効率的かつ高収益なリユース事業体制の構築を目的としている。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社Clarisse
- 提携先の事業内容: 関東・関西を中心に貴金属・ブランド品等の買取・リユース品販売
- 提携先の所在地: 東京都新宿区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当社業績に与える影響は軽微でありますが、将来的にはリユース事業領域の収益性向上に寄与する見込みです。今後、業績に重要な影響が見込まれる場合には、速やかに開示いたします。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「株式会社 Clarisseとの間で、同事業に関する業務提携契約を締結いたしました」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する金額の記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「当社店舗におけるリユース品の買取事業を推進」「Clarisse が有する買取業務のノウハウを導入し、当社グループの人材・店舗運営能力と統合」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「当社店舗におけるリユース品の買取事業を推進」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「Clarisseについては事業内容と代表取締役名の記載があるが、相手方のコメントの記載はない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称と事業内容のみ（原文: 「「株式会社 Clarisse は、関東・関西を中心に貴金属・ブランド品等の買取・リユース品販売を行っております」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「本社：東京都新宿区」「関東・関西を中心に」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「買取事業を強化」「将来的にはリユース事業領域の収益性向上に寄与する見込み」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「「両社の強みを活かして、当社店舗におけるリユース品の買取事業を推進」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 締結日のみ（原文: 「「2025 年 10 月 15 日」「業務提携契約を締結いたしました」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微であります」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「本件が当社業績に与える影響は軽微でありますが、将来的にはリユース事業領域の収益性向上に寄与する見込みです」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「顧客体験の向上およびサステナブルな事業モデルの確立を図る」「収益性向上に寄与する見込み」」）
