# ハピネス・アンド・ディ（3174） 鯖江市役所JK課との共同製作サングラスが販売開始 販売記念イベントについて

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20240307550276
種別: その他開示
開示日: 2024-03-07
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

鯖江市役所JK課などと共同製作した、ビーチクリーンで回収したPETを使うエシカルサングラスの販売を開始する。販売記念イベントも同日に開催する。

## 会社が挙げた理由

循環型社会への取り組みとして、地場産業の活性化と未来の子供たちへの支援を目的に企画したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビーチクリーンで回収したPETを使用したエシカルサングラス
- 相手先: 有限会社内田プラスチック、福井テレビ、鯖江市役所JK課
- 相手先の概要: 鯖江市役所JK課は鯖江市役所の課として記載されている。その他の相手先の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 3者と協働してエシカルサングラスの開発・共同製作に取り組んでいる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月9日（土、販売開始予定）
- 適用分野: 循環型社会への取り組み、地場産業の活性化、未来の子供たちへの支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ブランドショップハピネス新小松店（イオンモール新小松1F）／発売イベント会場：イオンモール新小松 イオンスタイル2階イオンスタイル前
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「下記日程で、ついに販売を開始いたします。」「販売開始：3月9日(土)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3者と協働し」「共同製作」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024 年３月７日」「販売開始：3月9日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年1月23日にプレスリリースいたしましたとおり」「昨年から継続している」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年3月7日」、販売開始・イベント日時「3月9日(土)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「発売イベントも開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「鯖江市役所JK課」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「有限会社内田プラスチック、福井テレビ、鯖江市JK課の3者と協働し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「鯖江市役所JK課」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との協働関係以外の既存関係について記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取扱店舗：ブランドショップハピネス新小松店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「販売開始：3月9日(土)」「イベント日時：3月9日(土) 10：00～16：00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「有限会社内田プラスチック、福井テレビ、鯖江市JK課の3者」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地球に優しいお洒落なサングラス」「販売開始：3月9日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「エシカルサングラスが販売開始」「販売開始：3月9日(土)」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「取扱店舗：ブランドショップハピネス新小松店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「エシカルサングラスの開発に取り組んでおります」「販売を開始いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「3者と協働し」「共同製作サングラス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表会社「株式会社 ハピネス・アンド・ディ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ブランドショップハピネス新小松店」「イオンモール新小松」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売実績・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ついに販売を開始」「地球に優しいお洒落なサングラス」「ぜひお越しくださいませ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
