# ハピネス・アンド・ディ（3174） 福井テレビ『海と日本プロジェクトinふくい』にて鯖江市役所ＪＫ課との共同製作サングラスが紹介されます

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3174/disclosure/20240220540002
種別: その他開示
開示日: 2024-02-20
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3174

## 何が変わったか

海岸清掃で回収したPETを使うエシカルサングラスの共同開発について、福井テレビの番組で活動や製作過程が紹介されることを告知した。サングラス自体は既に発表済みの取り組みで、今回はその続報にあたる。

## 会社が挙げた理由

循環型社会への取り組みとして、海洋ごみ削減、地場産業の活性化、未来の子供たちへの支援を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PETを使用したエシカルサングラス（RPET製サングラス）
- 相手先: 有限会社内田プラスチック、福井テレビ、鯖江市役所JK課
- 相手先の概要: 鯖江市役所JK課は、海洋ごみ削減への取り組みを続ける日本財団「海と日本プロジェクト」推進パートナー。その他の相手先の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 有限会社内田プラスチック、福井テレビ、鯖江市JK課と協働してエシカルサングラスを開発。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 海洋ごみ削減、循環型社会、地場産業の活性化、子供たちへの支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本財団「海と日本プロジェクト」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「2024年1月23日にプレスリリースいたしましたとおり」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3者と協働し、ビーチクリーンで回収したPETを使用したエシカルサングラスの開発に取り組んでおります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時 2024年2月24日（土）11：35～11：40」「再放送 2024年3月5日（火）09：50～10：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年から継続している海と日本プロジェクト」「2024年1月23日にプレスリリースいたしましたとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「下記日程で、福井テレビにて本取組をご紹介頂きます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本取組をご紹介頂きます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「鯖江市役所JK課」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「有限会社内田プラスチック、福井テレビ、鯖江市JK課の3者と協働し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本財団『海と日本プロジェクト』推進パートナーとして、海洋ごみ削減への取り組みを続ける鯖江市役所JK課」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「3者と協働し…サングラスの開発に取り組んでおります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「福井テレビ『海と日本プロジェクト in ふくい』」「日本財団『海と日本プロジェクト』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「回収したペットボトルを原料にオリジナルのサングラス製作に挑戦」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「循環型社会への取り組みの活動」「海洋ごみ削減への取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「本企画では、『地球に優しいお洒落なサングラス』を製作いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年から継続している海と日本プロジェクトの一環」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「3者と協働し…エシカルサングラスの開発に取り組んでおります」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「inふくい」「鯖江市役所JK課」「海岸での清掃活動」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「海と日本プロジェクト in ふくい」「RPET製作工程図／生分解性アセテート製作工程図」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地球に優しいお洒落なサングラス」「エシカルサングラス」」）
